2019年09月06日

ヨドコウからの‘防災提案’


今日は、読売新聞9月1日(日)広告面より【ヨドコウからの‘防災提案’】を紹介致します。





〜 物置という防災 〜


万が一の時、倒れた家財道具や割れたガラスで、家の中から保存水を取り出せないことがあります。

懐中電灯をどこにしまったか、とっさに思い出せないことも。

一刻を争う時、心穏やかでない時、防災用品の所在はとても重要なのです。

だから私たちは、防災用品を、屋外の「物置」に入れることをご提案しています。

ヨド物置は、3枚扉や大きな取っ手など、取り出しやすさを考えています。

また、地震の揺れを検知して、自動的に解錠する装置を備えた商品もあります。

「いざという時の安心」、それもヨド物置が考える品質のひとつです。





※大阪では昨日『880万人訓練』というのが、午前11時に、一斉にありました。

〔屋外の物置に防災品を置いておく考え〕に、賛同しました。

本日も、ありがとうございました。
  


Posted by makishing at 06:45Comments(0)