2009年06月19日

《仕事に自信をつける5訓》



ある文庫本のカバーをめくったら、『仕事に自信をつける〔財産としての話〕』として、5つの言葉が載っていました。




●あらゆる事を可能にするのは才能ではない!それはこの「小さな習慣」だ!

●「失敗しない人」になれなくていい、「失敗を乗り越えられる人」になれ!

●自分に問え!「何をやる為に生きるのか?」

●視点を変えれば、自分の足元に宝が見える!

●「最後のあと一歩」〜〜〜この重みを知っているか



※どれも、良い言葉です。思わず、その通りだと、思いました。

皆様、この5つの言葉で、何をお感じになりましたか!?



この記事へのコメント
おはようございます。

この5訓・・・
胸にしみます。

特に、
>あらゆる事を可能にするのは才能ではない!それはこの「小さな習慣」だ!

手帳に書いて毎日確認しよう!
それも、
意識に刷り込む「小さな習慣」ということで。

ありがとうございました。
Posted by OhWest at 2009年06月19日 10:17
OhWest様

訪問、ありがとうございます。

コメント、ありがとうございます。

「小さな習慣」が、キーワードですね。

私が毎日している事が「小さな習慣」です。

「小さな習慣」を慣習化出来た時、とてつもない大きな力に変身します。

今後共、宜しくお願い申し上げます。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年06月19日 12:32
 「何をやるために生きるのか?」自分に問え・・・・とあります。学生の就職支援や、若年者の就職支援で感じるのは、「この事」なのです。自分に問いかけても、答えが見つからずにカウンセリングにくるのです。就職試験を何社も落ちてくると、「私(僕)は、この世に必要とされて居ないのでは・・・」と、生きること自体に失望することがあります。「誰しも、この世に生(命)を受けて生まれたことには、必ず意味があり、役割がある・・・・」ことをシッカリ伝えてあげる必要があります。そこをクリアしないと、次の「何をやりたいか」が見えてきません。若年者にはこの傾向が多く、「今日一日が楽しければ良い」・・・でズルズル年齢だけが過ぎてゆく・・・寂しい傾向です。もっと大人の私たちが、シッカリ「生きることの素晴らしさ」を教えることが必要・・・と、痛感していますよ!
Posted by 杉山 久美子 at 2009年06月19日 16:52
お世話になります。

この5つの言葉、自分の生活、行動に落とし込めているか、常に自問しなければなりませんね。

特に「なんのために生きるか」= 自分の存在意義 は晩年まで答えが出ないことだと思いますが、答えが欲しければ常に己に問い続けなければならないことだと思っています。

偉そうなことを書いて申し訳ございません。感じたこととのことでしたので。

有難うございました。
Posted by 徳永 光之 at 2009年06月19日 16:58
杉山久美子様

訪問、ありがとうございます。

今の若年層の、非常に深刻な問題をとりあげて頂き、ありがとうございます。

とても、切実な問題です。若者が自暴自棄に走る傾向や、何をしていいのか分からず、脱力状態を延々続ける事が、義務教育の教師の方々のストレスに繋がっている話を、聞いた事があります。

飽食の時代が過ぎ、一気に冷え込んだ景気に、私達は、一人ずつが気を引き締めて立ち向かう必要がありますね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年06月19日 17:12
徳永光之様

訪問、ありがとうございます。

この言葉で、自分の生活・行動に落とし込めれば、いいですね。

「なんのために生きるか」・・・このワンフレーズに、正面きって常に即答出来る心と気持ちの充実があると、最高ですね。

これからも、どんどん御意見・御感想を、お寄せ下さい。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年06月19日 17:22
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