2009年07月23日

【ありがたい】



今日は、《ほほえみ読本》からです。



【ありがたい】


雨降れば感謝し 晴れれば感謝し

人来たれば感謝し 人来たらねど感謝し

罵られれば感謝し 賞められれば感謝し

病めば感謝し 息が切れれば感謝し

ああ永遠にありがたい 永遠の感謝




※短い文章の中に、しっかりと“感謝”の大切さが反映されています。

どのような状況・状態になっても、それを受け入れ感謝する事、なかなか直ぐに出来る事ではありませんが、精進してまいります。



この記事へのコメント
どんな状況でも受け入れ、感謝すること。

頭ではわかっていても、ついつい現状の苦しいに感情に

押し流されてしまう気がします。

明石屋さんまさんが

「生きてるだけでまるもうけ」と言われていたのを思い出しました。

ただ朝、目覚められたことに感謝しないといけませんね。

いいテーマ、ありがとうございます。
Posted by 晴山 力 at 2009年07月23日 06:39
あたりまえのように目の前にあることが、どれだけあたりまえでないものなのか・・とはあまり普段気がつかないものですね

息を止めれば数分で死にますし、水がなければ数日で

あってあたりまえのものが、本当はそうではないとも思います
それは自分の周りにいる人たちにも、とてもいえます
Posted by 尾上 正 at 2009年07月23日 06:46
晴山力様

訪問、ありがとうございます。ほんの少しの時間を利用して、コメントして頂いている事に、感謝です。

頭ではわかっていても、なかなか行動に移せないのが、人間ですね。

しかし、押し流されたら、駄目なんですよね。

明石屋さんまさんが「生きてるだけでまるもうけ」と、おっしゃっておられましたね。本当に、その通りですね。

何が起きても、受け入れる事が出来る‘大人な自分’を鍛練します。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年07月23日 07:42
尾上正様

訪問、ありがとうございます。

『息を止めれば数分で死ぬ』『水がなければ数日で死ぬ』・・・考えたら、恐ろしい事です。

世の中の全ての事に、感謝ですね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年07月23日 07:54
 感謝の言葉「ありがとうございます:有難うございます」・・・難しい事が有り、感謝です。以前にもコメントさせていただきましたが、人間生まれた時(実際には生まれる前)から、死に至るまでの脚色は決まっていて、嬉しいこと、楽しいことはもちろん、苦しいこと、悲しいこと、辛いことも、その人が乗り越えられる試練(魂の浄化です)=難しい事が有る=なのですね。
ですから、どんな時にも感謝の気持ち「ありがとうございます」を持つことで、きっとその向こうには、すばらしい未来がある・・・と信じています。
2日前、友人のご主人が急死され、悲しいお別れをしました。友人が再び明るさ、生きる喜びを感じるまで、支援していきたいと思います。
 ありがとうございます。すばらしいテーマです。
Posted by 杉山 久美子 at 2009年07月23日 09:47
「感謝が行動のエネルギーの源である」と言えるような生き方をして

いきたいものです。

有難うございます。
Posted by 北島 俊彦 at 2009年07月23日 10:24
杉山久美子様

訪問、ありがとうございます。そして、素晴らしいお言葉、ありがとうございます。

『ありがとう』が持つ威力を日々感じております。

私も、杉山様同様、『有り難う』を‘難が有る’と言うふうに教えて頂いてから、『ありがとう』の使い方や頻度が変わりました。

『有り難う』をひらがなで『ありがとう』と書いたほうが良い事を、京都営業道場(京都の営業勉強会)の方に教えて頂き、次の日からひらがなで書いています。

《ツキを呼ぶ魔法の言葉》と言う、私の座右の書があります。この中で、『ありがとう・感謝します・ツイてる』の3つが出てきます(以前、このブログで紹介)。この言葉を多用する事になり、周りのお付き合いも、考え方や、人生観まで変わったような気がしております。

今後共、御指導、宜しくお願い申し上げます。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年07月23日 10:46
北島俊彦様

訪問、ありがとうございます。「感謝が行動のエネルギーの源である」・・・名言ですね。

様々な事に感謝して、お互いが助けあって、生きていく事が、全て血となり力となるのですね。

素晴らしいお言葉を頂きました。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年07月23日 11:10
お世話になります。

感謝の日々を送りたいと心に決めても

「雨降れば」「人来たらねば」「罵られれば」「痛めば」「息が切れれば」感謝するのはなかなか出来ないことです。

このような時も受け入れ感謝すること、今日より心に置きます。

有難うございました。
Posted by 徳永 光之 at 2009年07月23日 13:12
徳永光之様

訪問、ありがとうございます。

凄い部分を突いて(指摘)来られました。

「雨降れば」「人来たらねば」「罵られれば」「痛めば」「息が切れれば」感謝するのは、普通出来ないです。

私は『難が有る』の『ありがとう』で、言葉を出しております。

恐らく、神様が「気を付けて」の意味で、信号を出してくれていると、思っております。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年07月23日 16:31
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