2009年09月02日

〔カバンの重さ〕



〔鞄の重さ〕


毎日、一緒に連れていく

中身は、大きく変わらない

でも・・・アレッ、おかしいな

毎日、重さが違います

ズシッ、と来る日

フワフワ、軽い日

何も、感じない日

この差は、いったい、何だろう




※鞄の重さ、毎日違うのを、感じた事、ありますか?私だけでしょうか?



この記事へのコメント
牧野様

お世話になっております。

私も鞄の重さ日によって違います。

自分の肉体的・精神的状態によって違ってくるのかも知れませんね。

ありがとうございました。
Posted by 石橋正識 at 2009年09月02日 09:40
石橋正識様

訪問、ありがとうございます。初めてのコメント、とても感謝しております。そして、平素より、このブログをご覧下さり、重ねて御礼申し上げます。

石橋正識様も、鞄の重さは日によって違いますか!やっぱり、そうですか。

一度、皆様に御尋ねしようと思っていた事なんですよ。「自分の肉体的・精神的状態によって違ってくる」私も、そう思います。特に、精神的なウエイトが大きいような気がするのです。

毎日、鞄が軽くなるような、爽快感の満ち満ちた過ごしかたをしてまいりましょう。

明日も、宜しくお願い申し上げます。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年09月02日 11:30
お世話になります。

かばんの重さ、その日によって違いますね~

そもそも10kgちかくあるカバンなのでテンションの低いときは取っ手が手のひらにめり込みそうに感じます。
元気なときでも重いですが、そんなときは仕事の重みと思って誇りに思えます。

人間って気持ちに左右される面白い動物ですね。

有難うございました。
Posted by 徳永 光之 at 2009年09月02日 13:36
徳永光之様

訪問、ありがとうございます。

徳永様も、かばんの重さ、その日によって違うのですね。

10kgちかくあるカバンなのですか!それでしたら、元気なときでも重いですよね。‘仕事の重みと思って誇りに思える’素晴らしいですね。

人間の‘気持ちに左右される面白い動物な所’心の移り変わりが激しいのですよね。〔コロコロ変わるから〕心と言うそうですね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年09月02日 14:55
牧野さま、いつもお世話になっています。

私もカバンの重さの感覚って、日々違います。
私の場合は、歩く早さや階段を上り下りする身体の身軽さなんかも違ってきます(笑)

医療の現場でよく感じていた日々の違いは、
がん患者様の痛みの閾値の変化です。
同じ量のモルヒネを毎日使用していても、
ある日はあまり痛くない、
またある日はすごく痛くて追加で飲まないと耐えられないと患者様の訴えは日々変化しました。
やはり、睡眠やメンタル面は一番影響が大きかったですね。

やはり、病は気からっていう様に気持ちや心はすごく大切なのを感じます。

ありがとうございます。
Posted by 淺田 百合 at 2009年09月02日 19:04
淺田百合様

訪問、ありがとうございます。専門性の高いお話、ありがとうございます。

淺田百合様は、歩く早さや階段を上り下りする身体の身軽さも違って来るのですね。

医療の現場でよく感じていた日々の違いは、患者様の日々の痛みの変化なのですね。

モルヒネの話は、適当な言葉が見つかりません。

睡眠やメンタル面は、大切ですね。

「病は気から」痛感致します。

勉強になりました。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年09月02日 19:53
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