2009年09月20日

〔病気が教えてくれた事〕



〔病気が教えてくれた事〕


それは、起き上がれる、幸せ

それは、手足を動かせる、幸せ

それは、しゃべれる、幸せ

それは、食べれる、幸せ

それは、歩ける、幸せ

それは、座れる、幸せ

それは、見える、幸せ

それは、聞こえる、幸せ

それは、ひとつずつ、生きている、幸せ



平凡なこと、普通なこと・・・それが幸せなことだったんだ




健康に感謝・・・・・病気が教えてくれたことだよ



この記事へのコメント
お世話になります。

病になって気付くこと


朝が来る幸せ

一人じゃないということ

生かされているということ


今日もありがとうございました。
Posted by 徳永 光之 at 2009年09月20日 10:45
不便、不都合を感じたとき、失ったとき、あたりまえじゃなくなったとき、そのl有

難さがわかります。平凡な日常にこそ感謝できるようにしたいものです。

何があっても幸福感を感じる生き方ができるように心の鍛錬が必要です。

有難うございます。
Posted by 北島 俊彦 at 2009年09月20日 11:06
徳永光之様

訪問、ありがとうございます。

『病になって気付くこと』を、短いながらも、しっかり表現されています。

これは、普段から健康維持や増進について、しっかり考えているからだと思っております。

『朝が来る、一人じゃない、生かされている』

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年09月20日 11:54
北島俊彦様

訪問、ありがとうございます。

『平凡な日常=感謝の心』は、心底実感出来るようになる為には、それ迄の山あり谷ありの人生があって初めて解る事かも、しれませんね。

『幸福感を感じる生き方ができる』私も、生涯鍛練致します。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2009年09月20日 12:08
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