2010年11月20日

今、話題の〔コンドロイチン〕とは?




‘コンドロイチン’という言葉、最近やけに聞きませんか?

先日、新聞に載っていた‘コンドロイチン’です。紹介してまいります。



▽コンドロイチン(正式名称:コンドロイチン硫酸)は、私達の身体のあらゆる所に存在する天然成分。

特に、膝や肩などでクッションの役割を果たしている関節軟骨に多く含まれ、関節の動きをスムーズにしています。

また、目の角膜、内耳、皮膚、椎間板、神経線維などにも多く分布しています。


▼コンドロイチンを多く含む食材・・・ウナギ、フカヒレ、鶏の皮など




※身体のクッション機能を満たす“コンドロイチン”。生きていくと、身体も消耗していくのが、説明文から理解出来ますね。身体の動きをスムーズにするモノは、摂取しましょう。



この記事へのコメント
貴方は

私の

コンドロイチン

といわれるように

なりたいものです・・・
Posted by クラケント at 2010年11月21日 08:31
クラケント様

訪問、ありがとうございます。

『貴方は私のコンドロイチン』・・・ひそかに言われているかも、しれませんよ。

ちなみに、クラケント様が、よく知るM氏は、私の事を『接着剤』と評しています。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2010年11月21日 08:40
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