2010年12月02日

コツコツ‘積み上げる’大切さ




営業活動・・・それは‘積み木’といっしょ!


一件ずつの訪問を


ひとつずつ・・・ひとつずつ


重ねていく!


それが・・


1+1を2にしていく


そして・・


2になったモノが


やがて・・・足し算から掛け算に


なっていきますよ


だから・・


一件ずつを・・・大切にしよう



この記事へのコメント
そうですね。営業は積木。途中から掛け算に。。。

仰るとおりであると私も考えています。急に積木が積み上がる訳でもなく、急に積み上げると掛け算しようとしても「崩れる」可能性が大です。

一方、積み上げることばかりに目がいってしまうと「掛け算」するタイミングが解らず、いつまでたっても積木のままで・・・でも?もう目の前に「掛け算」のキッカケがきているのに・・・

そういった経験をバカみたいに重ねながら^^;今年も暮れになりました。

無理に走る(師走だけに・・・)ことなく、もう少し「だけ」長期スパンで蟻の一歩かもしれませんが常に前に進みたい・・・。

私にとっては不思議な感覚で迎える師走であります。
Posted by 田中勝範 at 2010年12月02日 08:57
> やがて・・・足し算から掛け算に

こんなふうに考えたことはありませんでした。
足し算ばかり、時には引き算もあり、苦しいなと。

いずれかけ算になることを信じて、今は一件ずつ足していきます。
ありがとうございました。
Posted by Hiroshi Iwamatsu at 2010年12月02日 09:03
田中勝範様

訪問、ありがとうございます。

急に積み上がる訳でもなく、急に掛け算しようとしても崩れますね。

掛け算するタイミングを失うと、それまで積み上がったのが、台無しですね。

師走だからこそ『長期スパンの蟻の一歩』で、進んでいくのが、いいかもしれませんね。

‘不思議な感覚で迎える師走’を、お楽しみ下さいね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2010年12月02日 09:09
Hiroshi Iwamatsu様

訪問、ありがとうございます。

足し算をしていって、時には引き算に・・・これは、苦しいですね。ただ、この引き算は、やがて訪れる‘掛け算’を予兆している場合が、ありますよ。

今、一件ずつ足していく地道な活動が、やがて花開きます。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2010年12月02日 09:33
営業という仕事はコツコツと積み上げることですね
そこで営業の仕事をしていると何となく「勘」とか「直感」が働きます

勘ピューターが働くことがあります
商品を買っていただく前に人間(私)を買っていただくことですね・・・
Posted by 進藤幸男 at 2010年12月02日 09:36
進藤幸男様

訪問、ありがとうございます。

勘や直感が、ビンビン働くようになる域なら、しめたものですね。

『商品を買っていただく前に人間を買っていただく』・・・この考え方は、ベースですね。

こんな言葉もあります。『商品を売るな、シズル(ステーキが焼ける、ジュージューという音)を売れ!』

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2010年12月02日 09:47
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