2011年02月20日

くもんなぜなぜカレンダーより:2




今日は『2011くもんなぜなぜカレンダー』の中より、御紹介致します。




Q:げっぷは、どうして出る?

A:胃の中の空気やガスが、口に逆戻りするから。食べ物と一緒に飲み込んだ空気や、食べた物から出来たガス。



Q:おしろいは、いつから日本で作られるようになった?

A:7世紀の終わりごろから。692年に、お坊さんが作って、女性の持統天皇にさし上げたという記録が残っている。



Q:デジタルカメラは、いつ開発された?

A:1987年(昭和62年)。世界で初めて、メモリーカードに記録するカメラが日本で開発された。5〜10枚の画像を記録出来た。



Q:世界で最初に大量生産された自動車は何?

A:T型フォードという自動車。アメリカのヘンリー・フォードが大量生産の仕組みを取り入れて、1908年に完成した。



Q:リンゴの食べる部分は実?

A:違う。花たくと呼ばれる、花を付ける部分が大きくなった所を食べている。実は、中心にある芯と呼ばれている部分。



Q:地球から一番近い恒星(自ら光り輝く星という意味)は何?

A:太陽。地球から約1億5千万キロメートル、光の速さで約8分の所にある。2番目が、ケンタウルス座のα星と呼ばれる星。





※今回は、ジャンルが全然違うものばかりでしたが、勉強になりました。皆様は、如何でしたか?



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