2011年04月17日

【人生のひとくちメモ】その1




今日は、『図解 人生がうまくいく人は図で考える』(久恒啓一著、三笠書房)より、【人生のひとくちメモ】を、いくつか紹介します。




☆わたしはこの世界に、何かをやりとげるために生まれてきたのだ(野口英世)



☆一職を得れば一職、一官を拝すれば一官、心頭離れず、ひたすらに それをつとめしのみ、他に出世の秘訣なるものあらず(豊臣秀吉)



☆よき師、よき友、よきコネが 人生の三種の神器だ(渡部昇一)



☆幸運だったのではない。私はそれだけの努力をしてきた(マーガレット・サッチャー)






※それぞれの文章が、とても素晴らしく、味わい深いです。

大きな偉業を成し遂げた人たちの凄さが、短い文章の中に、しっかり盛り込まれています。

本日、投稿が遅くなり、申し訳ありませんでした。楽しみにしていた皆様、お待たせ致しました。



この記事へのコメント
偉人の言葉は、どこかの借り物ではないですね。一生かけても偉人になることはできないかもしれません。卒業時に私は、亜大将棋部に仲間と将棋盤を寄贈し、盤の裏に「夢が人を動かす」と書きました。残りの人生、頑張ります。
Posted by 榊原智 at 2011年04月17日 18:06
榊原智様

訪問、ありがとうございます。偉人の言葉は、確かに借り物ではないですね。「夢が人を動かす」・・・素晴らしい言葉ですね。

残りの人生、お互いに切磋琢磨して、頑張ってまいりましょう。

夢を追い続け、諦めなければ、必ず叶います。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2011年04月17日 18:58
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