2011年08月18日

ピンチの時、考えるべきポイント



今日は、以前掲載された、別のブログから『ピンチの時、考えるべきポイント(方法)』を、紹介致します。




1.起きそうなピンチを未然に防ぐ、小さくて済む方法


2.起きたピンチを解決する方法


3.これ以上ピンチが広がらない方法


4.ピンチが再発しないようにする方法


5.このピンチを、チャンスに変える方法






※生きていれば、否応なしにピンチはやって来るものです。そして、残念なことにピンチを最終的に乗り越えるのは、自分しかいないのです。だからこそ、“チャンス到来と考える”そう考えて行動していくことで負担も減ります。

より良い道は必ず存在する。このチャンスをどのように活かすかは、その人次第です。「もう、どうにもならない」と思っても必ずプラスに良い方向へ続く道があります。後は、気づけるかどうか、だけなんです。



この記事へのコメント
牧野さん、いつも学びをありがとうございます

以前にお聞きした話で、ある工務店の社長さんはクレームが入ると
「これでまたわが社の信用がアップする機会をいただきました」と
笑顔で言われるそうです

キチンと誠実に対応し、クレーム以前よりも大きく信用を増すチャンス到来と考え、実際に結果を出されます

ものはとりようかなー・・とも思います
Posted by 尾上 正 at 2011年08月18日 06:40
仕事をしていると必ず「ピンチ」は訪れるものです。
しかし、それってもう少し勉強しなさいという知らせかもしれない

ピンチの際にその人の人間性が表れるものです。
前向きに取り組むと解決して成長するものです
仕事を見詰めなおすチャンスかもしれません・・・
Posted by 進藤幸男 at 2011年08月18日 08:47
尾上正様

訪問、ありがとうございます。

クレームが入ることが、自社の信用アップの機会と捉えることが出来る社長さん、素晴らしいです。ピンチの時の誠実対応は、大きなチャンスの到来ですね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2011年08月18日 10:01
進藤幸男様

訪問、ありがとうございます。「ピンチ」は必ず訪れますね。しかし、「チャンス」も同じくらい訪れますね。

勉強の機会を頂いたと、感じることは、大切ですね。常に、前向きに取り組むと、その先には解決が待っていますね。

仕事そのもの、または仕事の進め方を見つめ直す、良い機会かも、しれませんね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2011年08月18日 10:07
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