2012年01月16日

神戸製鋼の『今年の一文字』




今日は、読売新聞1月9日朝刊より『トップが語る』の〔今年のわが社 この一文字〕を紹介致します。





〔今年のわが社 この一文字〕

神戸製鋼所 佐藤広士社長(66)


【邁】


ひたすら前に進みたいという意味を込めた。
11年は東日本大震災やタイの洪水被害で立ち止まざるを得ない面もあったが、12年は計画通りに着実に邁進したい。
中国など海外でも売上を伸ばすための布石を打ってきたので、確実なものにしていきたい。






※どなた様にとっても、いろいろあった昨年でした。

今年、気持ちも新たに携える一文字。

私も何か、考えてみようかなと、思いました。



この記事へのコメント
牧野さま

いつもありがとうございます。

今年は、私にとってもスタートの年です。

成果を作り上げるという思いが強いです。

判断と選択と決断の質が問われる年になるでしょう。

しかし、たくさんの人に囲まれていることを実感している私には恐れや不安もそれほどありません。。

お役に立てるという姿勢で、お役に立つというコミットで今年はいきます。

応援してください。
 
ありがとうございました。
Posted by 鳥井一 at 2012年01月18日 07:43
鳥井一様

訪問、ありがとうございます。

今年はお互いに、スタートの年ですね。

『判断と選択と決断の質が問われる年』・・・素晴らしい言葉、ありがとうございます。

恐れや不安がないというのは、鳥井様の強さの証でもあると、思います。

鳥井一様のこと、ずっと応援してまいります。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2012年01月18日 08:10
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