2012年06月18日

関西演芸しゃべくり話芸大賞



今日は、6月17日朝日新聞『青鉛筆』から紹介致します。



▽大阪ミナミで16日、「第1回関西演芸しゃべくり話芸大賞」の決勝があった。185組参加の予選を勝ち抜いた13組が、小道具なしで話芸を競った。

▽地元商店主らでつくる。NPO法人が主催。決勝進出組の多くは漫才や漫談で勝負し、コント中心のテレビとはひと味違う「しゃべくり」で会場をわかせた。

▽優勝はボルトボルズ。客とおばあちゃんキャバ嬢が「あのうろうろしてる人ボーイさん?」「ヘルパーさんや」などと軽妙に掛け合い、年配客が大笑い。





※この活動のお世話をしている世話役の方々を、知っていて、裏方の話をよく聞いていました。

この日は仕事で、観にいくことが出来ませんでしたが、来年は是非、行きたいです。

優勝したボルトボルズを、注目していきたいと思います。



この記事へのコメント
「第1回関西演芸しゃべくり話芸大賞」
はじめて知った「大賞」で、楽しそうな話芸が繰り広げられたでしょうね・・・

いろんな「ブルグ」を拝見していると
世の中には知らないことがたくさんあることに気づきます
これからもよろしくお願い致します。
Posted by 進藤幸男 at 2012年06月18日 07:47
進藤幸男様

訪問、ありがとうございます。「第1回関西演芸しゃべくり話芸大賞」は、私も知りませんでした。

予選会は、土日の2日間で、沢山の方々が参加された、とのことでした。私の友人は、予選会の場で、審査員をしたり、タイムキーパーをしたり、されていたそうです。

世の中に、知らないことが山ほどあるのに、ちゃんと気づいたのは、より外向きに意識をしだした頃からでした。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2012年06月18日 08:00
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