2012年10月20日

“信用”とは?




今日は、たまたま何度か食べに行ったことがある、ステーキの定食が美味しいお店の、レジ横に備え付けてあった小冊子『言葉使いとその条件』より、その裏表紙の言葉が良かったので、紹介致します。




信用とは測り知れない
重いものである

世間ではその重みに堪え兼ねて
少しでも軽くしようと
する人が多い



私は
その重い信用を
より重くより大きく
育てたいと
日々努力している


かもめ屋店主




※すごく、ストレートに入ってきました。

信用という‘重いモノ’は、重さを感じながら育むことで、得ることができるのですね。

たとえ、時間がかかっても。



この記事へのコメント
信用は重いから・・・
そんなことを言う人もいるものです。

重いほど価値があり信用もあると思います
そして頑張って育てたいと思っています
ありがとうございました。
Posted by 進藤幸男 at 2012年10月20日 10:24
進藤幸男様

訪問、ありがとうございます。

重いほど価値がある信用だと思います。

大切な方々との信用を、頑張って育ててまいります。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2012年10月21日 07:13
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。