2012年12月12日

初めての‘喪中’


今日は、普通に書かせて頂きます。



今回私が、生まれて初めて迎える物事。


それは、年末年始に
実感することになります。


それは、喪中です。


毎年の如く、世の中はそろそろ年末年始に備えて、慌ただしくなってきています。


喪中を経験したことがある先輩に、どのような年末年始を過ごしたら良いか、アドバイスを頂きました。


「普通にしといたら、ええねん」


先輩は、そんなふうにおっしゃってくださいました。


故人を偲び


それに服したいと思います。



お読みくださり、ありがとうございました。



この記事へのコメント
昨日は、ありがとうございました。
「健康セミナー」は、毎回参考になり勉強させてもらっています。

どのようにいつも意識して自己管理するかに気をつけています
そして、継続することの大切さも学びました
ありがとうございます。
Posted by 進藤幸男 at 2012年12月12日 08:43
進藤幸男様

訪問、ありがとうございます。こちらこそ、昨日はお世話になり、ありがとうございました。

どのように自己管理して、健康を維持していくか・・・具体的な方法があれば、一番です。私たちはそれを、誰もがご家庭内で出来るレベルを構築しております。

そうすることにより、健康の下支えが出来ますので、好きなことや、やり遂げたいことを実現できると、思います。

そして、正しい知識があれば、助かる命も出てきます。

今年は身内の人間を亡くしたことで、命の尊さや大切さを感じた一年でした。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2012年12月12日 09:11
年々、喪中はがきが多くなります。命は尊いですね。生きるうちは、未熟者を認識し向上努力をします。
Posted by 原誠 at 2012年12月12日 09:32
原誠様

訪問、ありがとうございます。

そう言えば、年々喪中ハガキが増えていますね。そういう年齢になってきたのでしょう。

生きている間は未熟であると、聞いたことがあります。

生きている限り、勉強し努力します。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2012年12月12日 09:38
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