2013年01月01日

勇気が出る広告



今日は、読売新聞12月22日の広告ページからです。




ニッポンは、ひとつのチームだ。
ひとりではできないことがある。
乗り越えられない壁もある。
思いがけない落とし穴もある。
けれど。
誰かとなら出来ることがある。
ひとつになれば乗り越えられる壁もある。
這い上がる歓びは何倍にもなる。
私たちは今、ひとつになるべきだ。
未来の私たちに見せよう。
子供たちに見せよう。
困難を乗り越える喜びを。
何かに立ち向かう楽しさを。





※このあと、最後に『さあ、オリンピック・パラリンビックを日本で。』と続いていました。

そうです。2020年の五輪東京誘致の広告でした。

今年も、皆様に楽しんで頂ける内容をお届けしたい、『“真実一路”の牧野眞一です!!』を、宜しくお願い申し上げます。



この記事へのコメント
よいコピーですね。このような胸を打つ広告が増えてほしい、増やしたいと思いながら、今年も広告と格闘します。
Posted by 原誠 at 2013年01月01日 11:45
原誠様

訪問、ありがとうございます。

胸を打つ広告です。

私も、いろいろな意味で広告と格闘したいと思います。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2013年01月02日 00:03
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