2013年02月14日

『医者に殺されない47の心得』読者の感想



今日は、読売新聞2月9日の広告から書籍の紹介です。ここに寄せられた読者の感想を、そのまま載せたいと思います。





『医者に殺されない47の心得』
〜 医療と薬を遠ざけて、元気に、長生きする方法 〜

慶應義塾大学医学部放射線科講師 近藤 誠著

第60回 菊池寛賞受賞作品



「病院に行く前に、かならず読んでください。全国からのお便りが殺到!!」


◎「検診や人間ドックによく行く人ほど早死にするとは」(65歳男性)
◎「医者選びのポイントがはっきり書いてあって勉強になった。3種類以上の薬を出す医者を信じちゃいけないんですね‥」(63歳男性)
◎「子どもに安易にインフルエンザ・ワクチンを打った事を反省」(33歳女性)
◎「糖尿病の私に医者の友人がこの本をすすめてくれました。『僕にはこれを書く勇気はないけど真実だよ』と」(46歳男性)
◎「芸能人がガン手術の後すぐ亡くなる理由がわかった」(33歳女性)
◎「高血圧の基準値を変えるだけで薬の売上が6倍だなんて‥。“130で高血圧なんて嘘”に納得。もう薬はやめます」(68歳女性)
◎「コーヒーが糖尿病や脳卒中を遠ざけるとは驚き!」(64歳男性)
◎「患者の目を見ずにパソコンばかり見ながら薬を出す医者に疑問を感じていたところ、この本に出会いました。もっと患者の立場に立った医師が増えてほしいです」(37歳女性)
◎「抗ガン剤を拒否する決心がついた。“恐れるべきは、ガンではなく、ガン治療”。これ以上の名言はない」(71歳男性)
◎「親がガンで死に自分も‥と恐れていたが、恐怖が消えた」(63歳男性)
◎「知人はコレステロールの薬を飲み続け、ウツを発症し、自ら命を絶ちました。彼にこの本を読ませたかった」(46歳女性)
◎「病院の選び方が、根本から変わりました」(39歳女性)
◎「私の父は薬害で苦しみ亡くなりました。父はことあるごとに“薬は毒だ”と言っていました。この本を読んで、父は正しかったと確信。近藤先生は医師の立場でありながら、よくこのような本をお書きになったと感激しました」(44歳女性)





※如何でしょうか!?

まだ読んでいませんが、これだけで、ものすごい内容です。

『真実が何か』という点を、正しく掴むことが、大切だと思います。



この記事へのコメント
「西洋医薬」で短命になる・・・
こんなセミナーに参加をしました。

日本で有名な「漢方医」の先生でした
薬の怖さを知らされました。
Posted by 進藤幸男 at 2013年02月14日 11:08
進藤幸男様

訪問、ありがとうございます。

『西洋医薬で短命になる』というセミナーが、あったのですね。

「漢方医」の良さを認知する文化が、広がってきたように思います。

薬は、用法用量を守って、最低最下限でいきたいものです。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2013年02月15日 06:59
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。