2013年05月31日

靴は人生の相棒!



今日は、読売新聞5月24日の広告より『ハンズのモノ研vol.1 靴』文章を紹介致します。





「私は、安い靴を買うほど裕福ではない。」英国紳士の名言だ。

いい靴を長く履くことで、結果的に元が取れるという考え方が、実に英国らしい。

また、「足元を見る」という言葉があるように、意外と見られているのが、靴への愛情。ていねいにお手入れされた靴は、相手によい印象を与えられるだろう。

人生の相棒でもある靴を美しく磨き上げる時間は楽しいもの。

さあ、靴を磨いて、豊かな人生を歩もう。





※足元を、気にし出した、ここ数年です。

しかし、まだ、ここまでの境地には至っていません。

もっともっと、靴を注目してまいります。



この記事へのコメント
牧野さん、いつもありがとうございます。

「私は、安い靴を買うほど裕福ではない。」
なるほど、考えさせる言い回しですね。

足元を見られる・・と言われますが、
先日読んだ本の中で、“見せる”意識を持つ・・
というのがありました。

どちらにしても、自分・相手に対する意識の表れかも
Posted by 尾上 正 at 2013年05月31日 07:00
「足元を見られる・・・」
最近感じることは、足元を見られているという感覚です。

大切な足を支えてくれる靴ですから・・・
大切にすることと、見られて安心なように磨きましょう。
Posted by 進藤幸男 at 2013年05月31日 07:37
行先により靴を使い分けております。リーガルは履き心地良いです。背筋が伸び、気持ちを引き締めますよ。
Posted by 原誠 at 2013年05月31日 14:25
尾上正様

訪問、ありがとうございます。

「私は、安い靴を買うほど裕福ではない。」この言い回し、私も考えさせられました。

「“見せる”意識を持つ」も、素晴らしい感覚です。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2013年06月01日 08:25
進藤幸男

訪問、ありがとうございます。

足元を見られているという感覚は、私も持つようになりました。

大切な足を毎日支えてくれる靴・・・こういう感覚を、もっと持ちたいと思います。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2013年06月01日 08:29
原誠様

訪問、ありがとうございます。

行先により靴を使い分けるのは、するようになりました。

リーガルは、最近履いていないので、一足買ってもいいかなと、思います。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2013年06月01日 08:32
進藤幸男様

訪問して頂いた返事の文章に“様”が抜けてしまいました。

失礼致しました。
Posted by 牧野眞一 at 2013年06月02日 05:28
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