2013年07月21日

あの仮想世界アイドル『初音ミク』イベント


今日は、7月12日読売新聞から『初音ミク 見〜つけた!』を紹介致します。





スマホで参加型イベント
うめきた「ナレッジキャピタル」



JR大阪駅北側の「うめきた・グランフロント大阪」の知的創造拠点ナレッジキャピタルで、仮想世界のアイドル「初音ミク」を使った参加型イベントが12日から始まる(始まった)。8月6日まで。

「大阪のナレッジキャピタルが面白い」というウワサを聞きつけた初音ミクが遊びにやってくる−−−という設定。来場者はスマートフォン(高機能携帯電話)やタブレット型多機能情報端末を使って初音ミクを探し出したり、ライブを楽しんだりできる。

現実の画像に、初音ミクのデジタル画像を重ねてスマホなどの画面に表示する「AR(拡張現実)」と呼ぶ先端技術が用いられており、感性と技術の融合を目指すナレッジキャピタルの象徴的な企画だという。基本ソフトが「アンドロイド4.0以上」のカメラ付き端末に限られる。専用アプリ(ソフト)を取り込み、目印となる「ARマーカー」に端末をかざすと、初音ミクが画面に登場する。マーカーは館内に6か所あり、すべて見つけると景品がもらえる。





※皆様!こういう仮想アイドルが居たこと、ご存知でしたでしょうか!?

私は“初音ミク”という名前を、かろうじて聞いたことがあると、いう感じでした。

ARという先端技術も駆使された新しいイベントのスタイルは、時代が変わってきた象徴なのだと、思います。



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