2013年09月17日

日本の主な‘山と川’


今日は、息子の教科書『中学社会 地理的分野』(文部科学省検定教科書 日本文教出版)の巻末から【日本の主な山】【日本の主な川】を紹介致します。





【日本の主な山】


1.富士山−山梨県、静岡県−3776m

2.北岳−山梨県−3193m

3.奥穂高岳−長野県、岐阜県−3190m

4.間ノ岳−山梨県、静岡県−3189m

5.槍ヶ岳−長野県、岐阜県−3180m

6.荒川岳(東岳)−静岡県−3141m

7.赤石岳−長野県、静岡県−3120m





【日本の主な川】


1.信濃川−新潟県−367km

2.利根川−茨城県、千葉県−322km

3.石狩川−北海道−268km

4.天塩川−北海道−256km

5.北上川−宮城県−249km

6.阿武隈川−宮城県−239km

7.最上川−山形県−229km

7.木曽川−三重県−229km





※日本で一番高い山や長い川は、みんな知っていますね。

二番目以降は意外と知らないと、思いませんか!?



この記事へのコメント
すごく懐かしいですね。
中学時代、テスト勉強で一通り
暗記したのを思い出しました

あの時は必死に覚えたのに
今はすっかり忘れて
しまってました
少し反省です。
Posted by 向井宥策 at 2013年09月17日 09:28
向井宥策様

訪問、ありがとうございます。

本当に、とても懐かしいです。

テストに出るからと、せっせと勉強したことは、忘れてしまうものですね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞一 at 2013年09月18日 05:51
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