2014年05月09日

「EOS」レンズ1億本!


今日は、4月29日読売新聞より【「EOS」レンズ1億本】を紹介致します。





キャノンのデジタル一眼レフカメラなどの交換レンズが(4月)28日までに、累計生産本数が1億本に達した。一眼レフカメラ「EOS(イオス)」の登場で1987年に発売された「EFレンズ」で、ミラーレスカメラ専用も含めて、初心者用からプロ用まで現在80種類以上をそろえる。カメラレンズの1億本超えは初めて。

イオス本体は2013年まで11年連続で世界シェア(占有率)1位を続け、累計7000万台以上を生産している。デジタル一眼レフカメラの世界市場は、キャノンとニコンの国内2社が独占している。ニコンの交換レンズ「NIKKOR(ニッコール)」は今年1月に生産本数8500万本を達成している。





※キャノンが、デジタル一眼レフの分野で、偉業を達成しました。

私、カメラのことは詳しくないですが『初心者からプロまで』を、しっかり見据えたことが、成果に繋がったのだと思います。



上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。