2014年09月02日

マッキンゼーのエリートが大切にしている習慣


今日は、8月30日読売新聞の広告より、書籍の紹介で『マッキンゼーのエリートが大切にしている39の仕事の習慣』(大嶋祥誉著:株式会社アスコム)の宣伝で、13個の項目を書かせて頂きます。





世界のエリートたちが実践する「問題解決法」が明らかに!!


なぜ、マッキンゼー出身者は各業界で活躍できるのか?
一体、マッキンゼーでは何を叩き込まれるのか?
世界最強のコンサルティング会社で実践される問題解決ノウハウを伝授!



◎【生産性が低い】→仮説を立ててから、仕事を始める
◎【仕事がおそい】→効率重視かアイデア重視かを区別する
◎【上司に時間をもらえない】→「1分だけよろしいですか?」と話しかける
◎【報連相が苦手】→上司をメールのCCに入れて、つねに進捗を確認させる
◎【会議が長い】→会議は報告、レビュー、ブレスト、チーム作りの4つに分ける
◎【相手の懐に入れない】→自分との共通点を探してもらう仕掛けをする
◎【ダメな原因がわからない】→クリティカルシンキングで原因と結果を分析する
◎【部下に任せられない】→期限とゴールイメージを明確に伝え、託す
◎【的確な助言ができない】→相手と同じ土俵に立たずに助言する
◎【情報が少ない】→まよわず現場に行く
◎【うまく伝わらない】→要点を3つに分けて、30秒で伝える
◎【説得力がない】→まず事実を伝えてから、意見をプラスする
◎【意見を言いにくい】→自分の主張は質問に込める





※さすが世界の一流コンサルティング会社です。

このコマーシャルの見出しをいくつか見ただけで、凄さがわかるような気がします。



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