2015年11月28日

‘B級雑学’クイズより


今日は、『ウルトラB級!雑学検定』(副題、解けばウケる!話せばモテる!うんちくクイズ)より、14回目の紹介です。





Q40.急速に利用者数が伸びている、光ファイバー回線を利用した「光IP電話」。このIPとは、なんの略?



Q41.岩手県の「小岩井農場」は、三人の創立者の頭文字をとって名づけられたのは有名な話ですが、さて、この三人とは、小野義真、岩崎彌之助、それともうひとりはだれ?



Q42.アップル・コンピュータは、1976年に設立されましたが、会社のマークの由来とは?





さて、如何でしょうか?

今回も、正解を、下に載せます。





A40.インターネット・プロトコル

このプロトコルとは、コンピューターシステムでデータ通信を行うために定められた規約、という意味を持つ。IP電話の音声品質は固定電話並だが料金は格安に設定されている。
現在、通信各社が電話の基本料金の値下げで競っているが、光IP電話は、従来の電話契約は不要で基本料も払わなくて済むなど、割安感がある。



A41.井上勝

当時、小野義真は日本鉄道会社副社長、岩崎彌之助は三菱社社長、井上勝は鉄道庁長官だった。
小岩井農場は1891年に創業、岩手山南麓の広大な敷地を持つ総合農場。
日本初の三冠馬であるセントライト、史上二馬目の三冠馬シンザン、日本初の牝馬三冠馬のクリフジは、この牧場で育てられた。現在は、乳製品の「小岩井乳業」も有名。



A42.英語の「ひとかじり」

アップル・コンピュータは、1976年4月1日に、創業者であるスティーブ・ジョブズの住んでいたガレージで設立された。
おなじみのリンゴのロゴマークは「ひとかじり」を意味する「a bite」とコンピュータの情報単位の「byte」をかけたもの。シンプルなリンゴの図案の右側にひとかじりを加えたものになっている。





※今回も、楽しんで頂けましたか!?

私は今回、1問しか解りませんでした。

知らないことは、まだまだあります。

人間一生、学習です。次回も是非、お楽しみに。



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