2016年02月11日

これが宮城県民!


今日は、『県民のヒミツ』(編集、発行:株式会社大創出版)の中の《第2章それぞれの県民性、大公開!》より【これが宮城県民だ!!】を紹介致します。





【これが宮城県民だ!!】



〓恋愛→田舎者だと思われることを何より嫌うのが宮城県民だ。だから、流行やおしゃれにとても敏感。そして「都会人」を意識する宮城県民は恋愛の達人。宮城の男性は女性に優しいのでデートの成功率は高い。ただ、かなり頑固なので、それを我慢してもらえるなら、というただし書きがつく。

流行を追いかけ、かつ見栄っ張りなところがあるので、宮城の人との恋愛は、派手でお金がかかる。しかも結構ちゃっかり者なので、浮気も上手。なかなか油断できない相手かも。



〓仕事→プライドが高く、当然出世欲も強い。仕事にはとても熱心で情熱的。出世競争にも当然のごとく参戦、なかなかタフだ。慎重派だが、その判断は正しく合理的。そうした点からも信頼できる存在。伊達政宗の地元だけあって、大舞台で成功を収め大きな花火を上げたいと意気込む人が多い。その裏には、勇猛果敢で無鉄砲とも思える「独眼竜」政宗を崇拝する、宮城県民の「ダンディズム」がある。ただ、変化を求めるあまり退屈な仕事にはすぐ飽きる。難題に対して突撃精神はあるものの、歯が立たないと分かるとすんなりあきらめてしまうこともある。



〓金銭感覚→都会派指向なだけに、好奇心が強く、流行には敏感。特にファッションにはお金をかける。金銭感覚に優れてはいるがハイセンスな都会人を自負しており、大阪府民のように値切らない。浪費はしないが使いたいところには使うという、合理的精神だ。





※北海道からスタートし、シリーズ化している内容です。

宮城県の人、かっこいいなと、思いました。

こんな仕事観の人と、一緒に仕事をしてみたいです。



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