2016年02月13日

世界で共感呼ぶ、最貧国大統領の言葉


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【世界で共感呼ぶ、最貧国大統領の言葉】を紹介致します。





【世界で共感呼ぶ、最貧国大統領の言葉】


世界でもトップクラスの最貧国のひとつである南米ウルグアイのムヒカ大統領の言葉が注目を集めています。

経済発展至上主義を目指すのではなく、国民一人ひとりが本当に「幸せ」になるためにはどうすれば良いのか常に考え、行動する姿勢は世界中の多くの人から共感を得ています。

ムヒカ大統領のスピーチを紹介します。


「私たちは発展するために生きているのではありません。幸せになるためにこの地球にやってきたのです。人生は短いし、すぐ目の前を過ぎてしまいます。命よりも高価なものは存在しません。貧乏な人とは少ししか物を持っていない人ではなく、無限の欲があり、いくらあっても満足しない人のことです」

素晴らしい言葉ですね。





※物事を、別の角度から観て考えると、見えてくる答えが変わってきます。

ウルグアイのムヒカ大統領は、私たちにそんなことも教えてくれています。



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