2016年02月14日

阪急タクシーも“地域安全への貢献に一役”


今日は、阪急電車のフリーペーパー『阪急路線情報紙トック』の2月15日号より【「こども110番タクシー」で犯罪やトラブルを防ぐ!!】(ブログテーマ:阪急タクシーも“地域安全への貢献に一役”)を紹介致します。





みなさんは、「こども110番」のステッカーをご存じですか。こども達が身の危険を感じたときに安心して駆け込める避難先の目印として貼られており、通学路にある商店や民家などのほか、最近では駅や事業所などにも掲げられています。

阪急タクシーは、業界に先駆けて2005年より、京都府・大阪府・兵庫県の警察との連携による「こども110番タクシー」を全社規模で開始。以後11年にわたり、実際に、迷子の保護や事故に遭ったこどもの救助など、地域安全への貢献に一役買っています。

阪急タクシーでは、今後もこども達の安全を守るお手伝いを続けていきます。





※あちこちで見かける『こども110番』のステッカーです。

タクシー会社が、車体にステッカーを貼ってくれることで、安全で安心できる世の中が、創れるように思います。

阪急タクシーの、これからの活躍を、楽しみに注目していきます。



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