2016年05月12日

10〜20年後、90%以上の確率で消えるかもしれない仕事!?


今日は、Facebookで投稿されていた、インパクトある内容(ブログテーマ:10〜20年後、90%以上の確率で消えるかもしれない仕事!?)がありましたので、紹介致します。





それは「オックスフォード大学と政府の統計データで、10年から20年後、約47%の人の仕事がなくなる!?」というものでした。

中身の内容(文章)は、実に充実していましたが、今日は、その中で【90%以上の確率で消える仕事リスト】と、されていたのを紹介致します。





・銀行の融資担当者
・電話オペレーター
・レジ係
・ネイリスト
・弁護士助手(パラリーガル)
・ホテルの受付
・税務申告の代行者
・簿記・会計の事務員
・不動産ブローカー
・動物のブリーダー
・時計修理屋
・図書館の補助員
・塗装・壁紙張り
・造園・用地管理の作業員
などなど


*オックスフォード大学オズボーン准教授の論文より





※本文の内容も、そうでしたが、こうして具体的な仕事が列挙されていました。

ここに挙げられた仕事をなさる方々は「冗談じゃない!」と思われると、感じました。

ただ、このご時世、意識をしておく必要があるのは、“脈々と変化する市場動向を、捉えておくこと”だと思います。

最後まで、お読みくださり、ありがとうございました。



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