2016年09月30日

駆け込み寺ビジネス


今日は、ある日のテレビ情報番組からです。





【駆け込み寺ビジネス】



困った時にみんなが駆け込みすると、営業がいらない


・株式会社ピーシーデポ


パソコンやスマホがおかしくなると駆け込む店舗
故障内容を本人が説明できない場合がある
月に4500円払えば、他店で買ったのでもOK
会員は35万人越えた
ナレッジセンターに一度問い合わせる
駆け込み寺の、駆け込み寺ときにもなっている(修理部門から依頼)
ナレッジセンター課の課長でも解決できない場合、全国の店舗に発信して、知っている店舗を探す




・キグルミビズ


これまで、着ぐるみを2000体以上製作
見た目は可愛くても問題あり
他社で買っても、問題があれば直す
視界を広げたり、足が直接入ったり、中に送風機を装着し暑さ対策もする




・はん、ひでしま


判子(印鑑)10万本
5000種類の汎用の以上に名字がある
日本にある名字は、ほとんど揃う
珍しい名字の人は、わざわざ遠方から買いにくる




・(株)井口一世


大手企業が駆け込んでくる
金型を使わずにつくる技術がある
ほとんど、ヨーロッパの機械を使っている
世界中から精密度の高い金型が来るが、一つの製品に沢山必要だが金型レスを実現化することでダウンコスト
社員37人のうちのほとんどが女性なのは、採用試験をパスするのが女性だから
一度に複数のことをこなせるのが女性だと、井口社長
年商は37人で70億円
多品種の需要が、そうなっている




他に、駆け込み寺になるのは、写真の丹青堂で、古い写真の修復技術がすごく、駆け込みがあるとのこと





※まさに、オンリーワンが、なせる技です。

『どうしても、そこ(その人)でないと解決できない』を、私も目指しています。



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