2016年11月29日

広告を使い、どのように売り込むか・・ランキングから考える


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【広告を使い、どのように売り込むか・・ランキングから考える】(ブログ用にテーマを設定)を、要約して紹介致します。





広告業をやっていると様々な業者さんと取引しますので、皆さんより一足先に次の季節を味わうことができます。

もう目の前に2017年・・・ネット業界が大きく変化し、世間ががらっと変わる新たな一年が始まります。

グーグルの仕掛けがものすごいことになりそうです。

10月に発表された世界企業ブランドランキングのトップにはインテル、フェイスブック、アマゾン、グーグル、マイクロソフトなど、インターネットに関わる業者が目立ちました。

『今回のランキングでは1位がアップル、2位グーグル、4位マイクロソフトとIT企業の上位ランクインした。 アップルは4年連続1位を獲得しており、圧倒的なブランド力を示す格好となった。自動車関連では、5位のトヨタ、9位のメルセデス・ベンツ等が上位にランクインしており、ITと自動車関連だけでトップ100のうち29社が占め、それぞれの業界のブランドの強さがうかがえる。』 記事元:世界「企業ブランドランキング」 4年連続1位はアノ企業

このランキングはアメリカの基準ですので、日本国内の考え方とは少々違うかもしれませんが、現実を見たら全く違うともいえないですね。

業者に焦点を充てた場合、着々と進んでいるグーグルやフェイスブックの仕様変更により、この先、皆さんが使っているホームページやブログが必要なくなるかもしれません。

「せっかく100万円もかけてホームページ作ったのに!」
「まだホームページ作成費用の元が取れていないのに!」

こんな事態が続出するかもしれません・・・

フェイスブックの破壊力は増すばかり、止まることはありません。

さて、今後自社のホームページが活躍しなくなったらどうしますか?





※こうした問題提起した形で、文章としては終わっていました。

確かに、これからのSNSの使い方で、自分の出し方により、成果が変わってくるかもしれないと、感じました。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。



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