2017年03月31日

星明りの明るさで撮影出来る高感度カメラ!


今日は、映像新聞(株式会社映像新聞社)3月20日(月)発刊分より、【星明りの明るさで撮影出来る高感度カメラ!】(元の題材:ソニーが発売 高感度ネットワークカメラ 0.006ルクスで撮影)を紹介致します。





ソニーは、星明り程度の明るさがあれば被写体を撮影できる高感度フルHD対応ネットワークカメラの、2シリーズ(Vシリーズ/Eシリーズ)全8機種を、4月20日から順次発売する。

ExmorR CMOSイメージセンサー搭載などにより、最低被写体照度0.006ルクスの暗所でもカラーのフルHD動画撮影が可能。ネットワークを経由して遠隔地の映像を確認できる。

16年に発売した超高感度4K対応ネットワークカメラに加えて、主力機種であるフルHD対応ネットワークカメラに、高感度性能を備えたラインアップを強化することで、監視セキュリティー業界において高まる高解像度化や高画質化へのニーズに応える。





※技術の革新を、とても感じます。

カメラ・レンズ業界でも、関係各社がしのぎを削っています。

こうした『素晴らしい商品』を、いかに、どこに、どうやって流通させていくかは、営業の手腕にかかっています。

営業・販売部門にも、更なる創意工夫が、必要だと感じました。



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