2017年04月29日

コンサルティングの用語と役職


今日は、たまたま『コンサルティング』という言葉についてインターネットで調べていたところ、その中の用語と役職についての記述があったので、紹介致します。





【コンサルティングの用語と役職】



〔用語〕


・PD(プラクティス ディベロップメント):営業

・アウトプット:成果物

・アサイン:プロジェクトメンバー割当

・フレームワーク:物事を考える際の枠組、構造

・メソドロジー:方法論

・アジェンダ:議題や会議の事項、またはその備忘録

・スパン:期間

・タスク:課せられた作業

・リソース:資源や資産。主として人的な資産

・リリース:プロジェクトから外される

・コンテンツ:情報的な内容




〔役職〕


・アナリスト、リサーチャー、プランナー:一般社員クラス

・シニアアナリスト:主任クラス

・アソシエイト、コンサルタント:課長補佐、係長クラス

・シニアコンサルタント、アシスタントマネージャー:課長クラス

・マネージャー:次長、部長代理クラス

・シニアマネージャー、ディレクター:部長、室長クラス

・アソシエイトパートナー、プリンシパル:事業本部長クラス

・ヴァイスプレジデント、パートナー:取締役、局長クラス





※昨今のビジネスシーンで、よく使われる用語もあります。用語によっては、尋ねるのが恥ずかしくて‘知ったかぶり’しないで済むように、なると思いました。

役職は、外資系の会社の名刺の肩書きで、採用されているのが、あったりしますね。

調べておいて、良かったと思いました。今回も、勉強になりました。



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