2017年05月05日

神都麦酒について


今日は、ウチの家族が、伊勢に行った時にお土産で買って来てくれた缶ビールについて、その説明文を紹介致します。





【神都麦酒について】


伊勢は永く神々のおわす都として、「神都」の名で親しまれてきました。

文明開化の明治10年代、伊勢の経済の中心地であった河崎町で「神都ビール」は生まれました。

伊勢志摩を訪れる方々に広く味わっていただきたいと願う「神都ビール」創業の意思を受け継ぎ、国内外の大会で実績を積んできた「伊勢角屋麦酒」の技術力を駆使し、このビールをつくりました。

伊勢志摩の思い出を語るビールとして、末永くご愛顧ください。





※このビールは、三重県伊勢市神久の、有限会社二軒茶屋餅角屋本店の、内容量350ml、アルコール分5%のビールです。

昨夜の晩ご飯時に堪能しました。‘文明開化の味’がしました。

皆様も、伊勢に行かれた折りには、是非どうぞ。



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