2017年09月24日

球場のプラカップは生まれ変わる。


今日は、阪急電車内の広告〔エコなコト〕から【球場のプラカップは生まれ変わる。】を紹介致します。





阪神甲子園球場では、年間約32万個のプラスチックカップを回収し、テイジンと共同で、来場者へのファンサービス品などにリサイクルしています。



「生ビール販売などで使われるプラスチックカップを、テイジンと共同でリサイクル。リサイクルしてできた再生ポリエステル繊維は、ファンサービス品などに活用しています」



(阪急阪神ホールディングスグループ)





※リサイクルは、リユース、リデュース以前から、地球にやさしい業務として、今の社会で積極的に実施されています。

甲子園球場でビールを楽しむ私としては、ファンサービス品などに変身することは、大いに賛成です。

今日も、甲子園球場に行ってきます!



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