2017年11月28日

これが茨城県民!


今日は、『県民のヒミツ』(編集、発行:株式会社大創出版)の中の《第2章それぞれの県民性、大公開!》より【これが茨城県民だ!!】を紹介致します。





*恋愛→茨城県民は気ままで、感情をストレートに出す人が多い。とにかくすぐにカーッとなるから、微妙な駆け引きは苦手。そんな茨城県民には、こちらの気持ちを単刀直入かつ論理的に伝える必要がある。しかも機嫌を損ねやすいから、付き合うとしたら少なからず忍耐が必要かも。



*仕事→「水戸の三ぽい」とは別に「茨城の三ぽい」という言葉もある。「怒りっぽい・飽きっぽい・忘れっぽい」というものだ。茨城県民の、熱しやすく冷めやすいという気質がさらに強調されている。

何しろ短気な茨城県民、しかも理屈っぽいときているから、どちらかというと職場で鼻つまみ者扱いされたりすることも。それでもストレートで駆け引き下手なので、誠意を持って説得するなど上手に接すれば組みやすいともいえる。

見栄っ張りで保守的な県民だけに変にプライドを傷つけたり、義理人情をないがしろにすると、へそを曲げられてしまうことがあるかもしれない。



*金銭感覚→茨城県民は、なかなか見栄っ張りなので、冠婚葬祭には金銭を惜しまず、派手になりがちだ。

昔は「水戸の着道楽」といわれ、京都の人よりも衣服を多く買ったという話があるが、今でも支出に対する被服費の割合は、食費などと比べても大きいようだ。





※北海道からスタートし、シリーズ化している内容です。

今まで紹介した県民の中でも、かなり残念なことが書かれていますが、実際はそうではないように、思います(本の内容通りに、書かせて頂いております)。

もしも、こうした傾向があるという方がおられましたら、気をつけていきましょう、という程度に参考に出来たらと、思います。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。



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