2018年03月18日

怪しげな郵便物、取り扱い注意!


今日は、読売新聞3月8日の投書欄より【怪しげな郵便物、取り扱い注意!】を紹介致します。





先日、「料金不足」と書かれた付箋付きの郵便物が自宅に届いた。差出人の氏名や住所は記されておらず、我が家の住所と氏名が書かれた稚拙なシールが貼られているだけ。見るからに不気味だった。

郵便局に問い合わせると、郵便局が定形外の大きさのため、料金が不足しているという。不気味な郵便物を受け取りたくない。相談すると、開封せずに受け取り拒絶と書いた紙を貼り、署名するなどしてポストに投函すればいいとのことだった。その通りに処理し、すっきりした。

様々な新手の手段を駆使した詐欺行為によって、現金をだまし取られる人は多い。不可解な闇の世界が身近にあることを肌で感じた出来事だった。





※奈良県香芝市にお住まいの華道家の方からの、新聞投稿でした。

だます方も、あれやこれやしてくるんですね。

皆様、気を付けましょう。



この記事へのコメント
週末、Cメールで
「未払いがあります。連絡頂けない場合法的手続きに移ります」とあり、電話番号が記載されていました。
なんじゃこれ?と無視する人と、なんじゃこれ?と電話する人がいるのでしょうね。
大量に送りつけるこれらの類いには閉口します。
Posted by クラケント at 2018年03月19日 02:17
クラケント様

訪問、ありがとうございます。

メール関係、この類い多いですね。

あとは『あなたにが、当たりました。当選、おめでとうございます!』みたいなメールですね。

うっかり電話やうっかり返信、注意しないといけませんね。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞ー at 2018年03月19日 16:48
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