2018年06月03日

心配のせいで集中できないとき


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【心配のせいで集中できないとき】を紹介致します。





ひとりで仕事をしていて心配事が頭に浮かんで、集中力がでない、というときありますよね。

そんなとき、心配事を紙に書きます。
で、それを机に引き出しにいれます。

たったこれだけのことなのですが、気持ちがスっと楽になります。

紙に書くことで、問題が明確化するからです。

そして、引き出しに入れるという行為自体が問題を一旦棚上げするということを身体から脳に理解させられる、というわけ。

これに限らず、何かを理解するときに論理ではなく身体を使う、というのはかなり有効です。

例えば、気持ちが暗くなってきたら、スキップしてみる。
そうすると悩めなくなります。

考えてもうまくいかないとき、どうやれば身体に理解させられるか、ちょっと考えてみるといいですね。





※身体を使って、脳に叩き込ませる事、良いと思います。

落ち込んだ時、わざと胸を張って堂々と大股で歩くのも、良いと言われています。

身体と脳と心は、繋がっています。それぞれを上手に使っていきましょう。

本日も、ありがとうございました。



この記事へのコメント
いろんな方法があるんですね。
やってみます。
Posted by クラケント at 2018年06月03日 07:06
クラケント様

訪問、ありがとうございます。

いろんな方法があります。やってみましょう。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞ー at 2018年06月07日 13:36
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