2019年01月08日

さんまのなれ鮨


今日は、母からもらったメールから【さんまのなれ鮨】を紹介致します。





和歌山の新宮市に有名なお店があって普通のなれ鮨の他にも、この店にしかない30年前のさんまなれ鮨を小鉢に入れて爪楊枝で食べさせる、というものがある。人気らしいで。

さんまを背開きにして塩をして1年間。餅米入りのごはんを腹に詰めて重しをかけて保存。

交通の便が悪いにも拘わらず、チーズで発酵食品に慣れている外国人旅行者が食べに来てるそうな。

フナ寿司のようなものなのかね?





※こうしたレアな店は、交通の便が悪くても、ある時脚光を浴びたり、知る人ぞ知る名店として、君臨します。

特に海外から来た外国人客の口こみネットワークは強力ですね。

ご縁があれば、一度賞味してみたいと思います。



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