2019年08月21日

エッグビーターキック


今日は、読売新聞8月4日(日)英語面の〔welcome東京五輪〕より、アーティスティック・スイミング【エッグビーターキック】を紹介致します。





立ち泳ぎ(treading water)の一種。水中に座ったような姿勢で、左足を時計回り(clockwise)、右足を反時計回り(counter-clockwise)に、それぞれ弧を描くように連続して回すことで、胴体を垂直に維持する。足の動きが泡立て器(eggbeater)に似ていることから、この名前が付いたとされる。





※シンクロナイズドスイミングがアーティスティック・スイミングに名前が変わったのは急だったように記憶していますが、この競技の事、私はまだまだわかっていません。

泳ぎのスタイルや技の名称は、沢山あると思います。『エッグビーターキック』をきっかけに、いろいろ勉強していこうと思います。



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