2020年05月10日

“あつ森”大ヒット、10日間で1177万本


今日は、読売新聞5月8日(金)経済面より【“あつ森”大ヒット、10日間で1177万本】を紹介致します。

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任天堂が3月20日に発売したゲームソフト「あつまれ どうぶつの森」(あつ森)が記録的なヒットとなっている。わずか約10日間で国内384万本、海外793万本の計1177万本を売り上げ、スイッチ用ソフトではこれまでにない勢いで販売を伸ばしている。

あつ森は、無人島に移住したプレーヤーが家具などを作ったり、言葉を話す「どうぶつ」たちと交流したりしてスローライフを楽しむゲームだ。20~30歳代の利用者が多く、全体の4割以上を女性が占める。

世界的に新型コロナウイルスによる外出自粛が続く中、「あつ森で遊ぶために、スイッチを新たに購入した人もいる」(村上元・執行役員)といい、業績をリードする存在となりそうだ。





※コロナウイルスによるステイホームがもたらした特需が、こうした分野にも好影響が出ています。

元祖どうぶつの森を楽しんでいた私としては、元々最高に面白いゲームですので、お家で数人で過ごす上でのツールとしては、もってこいですね。







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