2020年07月09日

いまさら聞けない冠婚葬祭


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【いまさら聞けない冠婚葬祭】を紹介致します。





【いまさら聞けない冠婚葬祭】
 

Q「亡くなった人の年齢が数え年なのはなぜ?享年と行年はどう違うの?」
 

A「命が宿った時に『人』とみるため、生まれた時には一才となります。
 
 享年と行年には色々な説がありますが、享年は亡くなった時の年齢、
 行年は修行(生きる事)した年齢と言われています。
 どちらも同じ年齢になります」





※このシリーズも6回目となり、とても勉強になります。

『享年』は、聞く言葉でしたが、解っているようで、解っていなくて、スルーしていました。

本日も、ありがとうございました。



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