2020年09月29日

ひょうご駅散歩〔宝塚駅〕


今日は、9月17日(木)神戸新聞、総合欄より【ひょうご駅散歩〔宝塚駅〕】を紹介致します。

〔★緊急!コロナウィルス対策、業績向上支援無料個別相談、実施中(詳しくは、4/28のブログにてご確認ください)★〕





《宝塚駅 阪急電鉄宝塚本線・今津線》


■歌劇の町の表玄関(宝塚市)

阪急の創始者、小林一三が大正3年に創設した宝塚歌劇は、町の代名詞となった。

その宝塚大劇場へは駅前のソリオ阪急を抜け、花の道を行く。

途中の宝塚ゆめ広場には、歌劇創立100周年を記念して建てられた踊るタカラジェンヌの像が立つ。

ソリオ宝塚の中にあるのが明治42年創業の永楽庵。名物「宝もなか」は、あっさりとした上品な味わいだ。

(紀行作家 田中正恭氏)





※神戸新聞で、このような記事を見つけました。

宝塚駅と周辺の風景が、しっかり描写され、一度ゆっくり探訪したくなりました。



上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。