2020年09月30日

コロナ禍で変わった意識、『大切』1位は家族


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【コロナ禍で変わった意識、『大切』1位は家族】を紹介致します。

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新型コロナウイルスの感染拡大は私たちの生活にさまざまな変化をもたらしました。
その変化は、日常生活や価値観を見直すきっかけになったのではないでしょうか。
コロナ禍を経て、ジャパンネット銀行が行った調査で明らかになっています。



【コロナ禍で変わった意識、『大切』1位は家族】


この調査は、日本で初めて新型コロナウイルス感染者が確認された2020年1月下旬から6月下旬までの150日間の出来事を振り返る「コロナ禍前後の日常生活と価値観の変化に関する調査」で、1000人を対象に実施されました。


〔家族、趣味、お金が大切なものトップ3〕


コロナ禍を経て大切だと思ったものに関する質問では、過半数の64%が「家族の存在」を挙げました。

コロナ禍を取り巻くさまざまな不安のなか、支え合う家族の大切さをあらためて実感した人が多いことが伺えます。

2位は「趣味の時間」(30%)、そして、金銭的な不安も少なくないことから、3位には「お金(29%)」がランクインしました。

4位は「友人の存在」(26%)、また通勤時間がなくなったことや自宅で過ごす時間が増えた人が多いことから「睡眠時間(25%)」の大切さを実感した人も多いようです。





※今年、誰も予想しなかった、リーマンショック以上の不況が、全世界で一斉に来ました。

日本においては、過去に高度経済成長やバブルといった好景気があり、その後の不景気というのと、原因をつくったのが、よく解らないモノであり、誰を責めることも出来ない状況下での、このアンケート結果は『本当に大切なモノ、重要視しなくちゃいけないことは何か』を、大いに教えてくれたのでは、ないでしょうか。




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