2019年01月10日

ペップトークとは?!


今日は、大人になってからバスケットボールを始められた方から教えて頂き、送って頂いた言葉【ペップトークとは?!】を紹介致します。





アメリカでは日常でも使われている有名な話術、アメリカに「人を励ます技術」があります。始まりはスポーツの世界からでしたが、今ではビジネス界は言うに及ばず、ニュースでも普通に使われている言葉です。

それが「PEP TALK(ペップトーク)」です。

ペップトークはスポーツ、例えば試合前のロッカールームで、ヘッドコーチが緊張している選手たちの前で本来の実力を発揮できるように、1分くらいの話をします。

これが元々のペップトークの始まりです。


*部下をやる気にさせたいリーダーやマネージャー
*悩んでいる友人を何とか励ましたい人
*子どもにやる気を出してほしいと思っている親


など、さまざまな場面でペップトークは使えます。

たった1分、4つの要素を組み立てるだけペップトークは1分前後で出来る話術ですが、実は論理的に分析されています。

また、わかりやすいシンプルな言葉で伝えていきますが、これはさまざまな人種がいるアメリカならではのものです。

ペップトークは、次の4つの組み立てによって構成されています。


1.受容(事実の受け入れ)
2.承認(とらえかた変換)
3.行動(してほしい変換)
4.激励(背中のひと押し)


1〜4の順番に沿った話し方で、本来の力が発揮できる状態になったり、元気になったりするのです。

ペップトークは、相手の感情に寄り添った言葉がけをすることにより、相手が信頼を寄せ、より良い人間関係も構築することができるのです。





※全く聞いたことのない、言葉でした。

しかし、ものすごく必要な声かけです。

この技術、修得したいと思いました。

本日も、ありがとうございました。
  


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2019年01月09日

鍵握るエルニーニョ


今日は、1月1日(火)日本農業新聞より【鍵握るエルニーニョ】(どうなる今年の天気)を、紹介致します。





大荒れの自然災害が相次いだ2018年。19年の天候は、現在発生しているとみられる「エルニーニョ現象」がいつまで続くかが鍵を握る。エルニーニョ現象が発生すれば、日本は暖冬、冷夏になる恐れがある。極端な異常気象を招くエルニーニョ現象に、今年は注意が必要だ。

スペイン語で「男の子」の意味を持つエルニーニョ。太平洋赤道域の中部から南米沿岸にかけての海面水温が平年に比べて高くなる現象だ。逆に、低くなる現象は「ラニーニャ」と呼ばれる。

1949年以降、日本でエルニーニョ現象が発生したのは16回。現在は昨年11月に「発生したとみられる」と気象庁が発表し、継続している。秋に発生すると日本では西高東低の冬型の気圧配置になりにくくなり、暖冬になりやすい。夏も続けば、冷夏の恐れが高まる。
前回発生した2015年は、夏は8月下旬から9月上旬にかけて冷え込み、西日本の夏は平年に比べ気温が0.5度低かった。一方で15年から16年にかけての冬は、記録的な暖かさになったものの、大雪を伴う寒波で深刻な農作業被害も発生している。

今回のエルニーニョ現象は既に影響をもたらしている。昨年12月は九州で夏日を記録するなど、暖冬傾向となった。エルニーニョ現象は例年、春に終息するが、異例の長期になった前回のケースもあり、今年の天候は見通しが立てにくい。最新の気象情報、エルニーニョ情報に注意することが肝心だ。





※異常気象が続いているように思います。

この数週間で観ても、暖かいと思ったら一気に寒くなったりしています。

その時々の気象情報に対して、室温や着類で対応していきましょう。
  


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2019年01月08日

さんまのなれ鮨


今日は、母からもらったメールから【さんまのなれ鮨】を紹介致します。





和歌山の新宮市に有名なお店があって普通のなれ鮨の他にも、この店にしかない30年前のさんまなれ鮨を小鉢に入れて爪楊枝で食べさせる、というものがある。人気らしいで。

さんまを背開きにして塩をして1年間。餅米入りのごはんを腹に詰めて重しをかけて保存。

交通の便が悪いにも拘わらず、チーズで発酵食品に慣れている外国人旅行者が食べに来てるそうな。

フナ寿司のようなものなのかね?





※こうしたレアな店は、交通の便が悪くても、ある時脚光を浴びたり、知る人ぞ知る名店として、君臨します。

特に海外から来た外国人客の口こみネットワークは強力ですね。

ご縁があれば、一度賞味してみたいと思います。
  


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2019年01月07日

2019年年頭に当たり


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【2019年年頭に当たり】を紹介致します。





【2019年年頭に当たり】


4日から新年あいさつでメーカーや金融機関を訪問してきました。
その中で印象に残ったお話がありましたのでお伝えします。



〔選ばれる会社、職場になること〕


環境が激変していく中で、お客様から選ばれるようになることと同時に、社員からも安心して働くことができるような職場環境を作っていくべき。
この話は特に新しいものではないのですが、お客様から何をもって選んでもらえるのか、その存在意義や付加価値というものを追求していかなければいけないということ。
また、社内向けには社員の能力がフルに発揮できるような職場環境を作っていくことが管理職、マネージャーの役割で、これが今後も更に強く必要とされること。
年頭にまさに私も考えていることを話されたので、すっと肚落ちしました。

どんな環境にあっても会社の存在意義をお客様に感じてもらわなければ、今後のいろんな社会の変化などに堪えられなくなる可能性がある。
また、優秀な社員を採用し、惹きつけていくようにしなければその会社の存在意義を発揮することができなくなる。
この両輪の必要性は今後ますます強くなっていくのだと思います。

今年は4月に天皇退位、5月新天皇即位、新元号スタート。10月に消費税増税。
G20が大阪で開催、ラグビーW杯日本大会。参議院選挙や地方選挙などもあり大きなイベント、行事、政治の世界など様々なことが予定されています。

いろんな影響が政治や経済に出てくることも予想されます。
様々な業界の再編も加速するかもしれません。
どんなことが起こってもしっかりと受け止められるよう、対策や準備を怠りなくしていきたいと思っています。





※今日から仕事をスタートする方は、少なくないと思います。

法人でも個人でも、考えるべきは『選び選ばれている自分』であるという事ですね。

今年は、国内全体的にも、変化が予定される物事が、多い年です。

今日、素晴らしいスタートに出来るよう、祈念しております。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
  


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2019年01月06日

日本の未来について考えたい方へオススメしたい本とは?

今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【日本の未来について考えたい方にオススメしたい本とは?】を紹介致します。





最近では資本主義経済に偏った社会、働き方に対する疑問も増え、新しい生き方、働き方、日本の未来を語る機会も、より増えているように思います。

そんな中、話題として都会と田舎、中央と地方、お金と想い、ITと自然といった対立軸は分かりやすいので目につきますが、どうも一方的に否定しているだけの意見も目立ちます。
 
否定されるのは資本主義であり、都会であり、ITであることが多いのですが、盲目的に、感情的に否定するのではなく特性を分かった上でどちらも活かしていく。
 
これからの日本を考える上ではそんな視点、感性がとても重要だと感じています。
 

そういった意味で今回オススメしたい本は相反すると思える事柄を繋ぎ合わせる視点を育める本ばかりです。
 
ぜひ読んでみてくださいね。




まず、1冊目です。

「日本再興戦略」
落合陽一著/幻冬舎 /2018/254P
http://amzn.asia/3emytk2
 
こちらは、今やビジネスシーンでも取り上げられることの多い落合陽一さんという方が書いています。
 
今の日本が捨てるべきこと(今は合わないのに続けていること)、強化すること・始めるべきことについて書いてあります。
 
彼の提唱する日本の未来ビジョンのベクトルは、従来の資本主義的な数字だけを追うのではなく、文化や言語化できない東洋的思想を重視していくものです。
 
また、上記のビジョンのベクトルに欠かせない要素としてテクノロジー(ICTなど)を取り上げており、VRなどの技術が発達していくことが私たちの生活をどう変えるのか地方と都市の関係がどう変わるのかなどについて書かれています。
 
そして、むしろこれからはアナログ・自然への回帰というよりデジタル・ICTとセットのアナログ・自然というのが当たり前になってくる。
 
そんな内容が印象的です。
 
まずはこの本を読むことをオススメします!
 




次に2冊目です。
 
「アートは資本主義の行方を予言する」
〜画商が語る戦後七十年の美術潮流〜
山本豊津著/PHP新書/2015/218P
http://amzn.asia/6b6jLbO
 
お金の勉強をしていく中で湧いた疑問があります。
 
それは「価値は何か」という疑問です。
 
私のこの疑問に対して、大きなヒントをくれたのがこの本です。
 
例えば、私たちは紙幣を使いますが、1万円札の原価は印刷代と紙代で22円だそうです。
 
22円の紙幣が1万円として交換できるのは、なぜでしょうか。
 
また、現代アートの、ある作品は、キャンバスにカッターで切り込みをいれただけのものなのですが、1億4000万円になっています。
 
こちらも原価は数千円でしょう。
  
この2つの例は、価値とは何かについて理解を深める上で、大きなヒントになるものであり、私たちが生活する中で大いに影響を受けている資本主義の構造について理解することにも役立ちます。
 
著者は、日本で最初の現代美術の画廊創業者の長男として、日本や世界の芸術の流れを見続けてきた方です。
 
美術というと、鑑賞するものというイメージが強いかもしれませんが、実は社会において大きな影響力を持っているものです。
 
この本を読むことで、資本主義経済の構造を面白く理解することができ、ただ何となく嫌な感覚がするだけではなく、うまく付き合うヒントを得ることができます。




最後に、3冊目です。
 
「発酵文化人類学」
小倉ヒラク著/木楽舎/2017/384P
http://amzn.asia/7M4dFFo

ものすごい本です!
 
著者はもともとデザイナーでありながら約10年以上、発酵に関わってきた方です。
 
先に紹介した2冊を読んでいただくと分かるのですがこれからの社会では
 
1)お金に換算されてない価値を見つけ守っていくこと
2)すでにお金に換算されているため、その本質的な価値に気づきにくくなっているものの価値を再定義すること
  
が重要と言えるでしょう。
 
そういった意味で文化と言えるものにはそれらがたくさんあるように思います。
 
この本のテーマとなっている味噌や醤油、酒を代表とする「発酵」は、まさに文化と言えるものであり、一度は学んでおいて決して損はない分野です。
 
とはいえ、何か惹かれるものがあっても、作り方自体にはイマイチ興味を持てないと感じている人にはこの本をぜひオススメしたいです。
 
また、すでに慣れ親しんだ方でも、全く違う視点で「発酵」について理解を深めることができます。
 
ぜひ読んでみてくださいね!





※今回はオススメの本のご紹介でした。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
  


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2019年01月05日

おやつは江戸時代にもあった!


今日は、亀田製菓の柿の種の包装の裏面に書いてある『こばなしのたね』から、その6の【おやつは江戸時代にもあった!】を紹介致します。





おやつの語源は、江戸時代の中期頃まで、さかのぼります。

当時は、1日2食が普通の習慣。そのため、午後2時から4時までに間食をする人がたくさんいたそうです。

この時間を「八つ刻(やつどき)」と呼んでいました。

そこから、間食のことを「おやつ」と呼ぶようになったと言われています。





※これもシリーズにしていて、忘れた頃に出させて頂いています。

今回も「へぇー、そうやったんやー!」と、思いました。

私はこれまで『おやつ』という言葉を、わからないくらい使ってきましたが、それがなぜ、そんな言葉なのか、考えたこと、ありませんでした。

言葉の語源って、面白いです。これを読んだ皆様、雑学に使ってくださいね。
  


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2019年01月04日

脱サラして義手用の高性能電池を開発したエンジニア


今日は、朝日新聞2018年10月24日(水)より【脱サラして義手用の高性能電池を開発したエンジニア】(雨堤 徹さん)を紹介致します。





「コードがいらない電源の必要性が高まるはずだ」。大学時代の直感は正しかった。

電池の小型、軽量化は、いまや商品開発の鍵。三洋電機時代に開発に関わったリチウムイオン電池は、携帯電話や米テスラ社の電気自動車にも使われている。

「次に必要な電池は何か」。常に考えていたが、社内では新分野への挑戦は進まなかった。2010年に退社し、郷里の兵庫・淡路島で電池開発の会社を起こした。

「産業は活発でも、電池が必要とされている分野が軽んじられていないか」。医療や福祉に目が向き、2年前、「筋電義手」を知った。ひじから先がない人が、別の部位の筋肉の動きを電気信号に変えて機械の指を動かす義手だ。

聞けば、日本で普及しているのは、たばこ1箱大の電池を電源に用いるドイツ製で、日本製は電池を腰に装着してコードで義手とつなぐ製品だという。

電池を小さくして内蔵すれば、義手の自由度があがる。でも、大量生産品ではない。ビジネスのうまみはない。「大手企業がやれないことでも、自分たちなら」

開発したのは、直径と厚みが1.5cmの円筒形リチウムイオン電池だ。従来品より高電圧で、充電も手軽だという。

「手が使えるようになった時の喜びとは、どんなものだろう」

実用化される日を待ち望んでいる。





※素晴らしい内容の取り組みです。

この記事は、母から貰いました。

インターネットで検索しても、出てきました。

誰の為に何の為になぜ、その仕事をするか。

常に携えていきたいと思います。
  


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2019年01月03日

「したい気持ちを心の底からつくらないと」


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【「したい気持ちを心の底からつくらないと」】を紹介致します。





2018年の1年間は、本当にあっという間でした。

それだけ充実していたのですが、一方で、「充実感にかまけて、いつの間にか流されていなかったか、、、」という思いが、強くあります。

そんな中、レスリングでオリンピック4連覇をした伊調馨さんのニュースを見ました。


リオオリンピックの別階級で金メダルを取った20代の後輩との決勝戦。
残り10秒で逆転しての優勝という見事な復活劇のニュースでした。


優勝の会見で、2年後の東京五輪について

「生半可な気持ちじゃ目指せない。5連覇したい気持ちを心の底からつくらないと」

とコメントしていたのが、とても印象的でした。


「したい気持ちを心の底からつくらないと」


オリンピックで連覇するには、これぐらいの気持ちが必要、とも言えますし、逆に、これくらいの気持ちがつくれたら連覇できる、とも言えるかもしれません。


2019年、あなたがどんな目標を掲げるのか、私にはわかりません。

「心の底から」達成したい、と思える目標なら簡単(?)に達成できちゃうかもしれません。

少なくても、オリンピックの連覇よりは簡単なはずです。


お正月休みの落ち着いた時間で、是非あなたが欲しいものをゆっくり見つめてみてください。


2019年もよろしくお願いします。





※正月は、自分を見つめ直す、絶好の機会だと思います。

「誰がなんと言おうと、何が何でも手に入れたい」という気持ちを、強く持ちたいものです。

明日から、仕事を始動される方も、おられると思います。

正月3が日の最終日を、じっくり向き合う一日にしたいと、思います。
  


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2019年01月02日

世界と日本のおもしろ法律


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【世界と日本のおもしろ法律】を紹介致します。





日本には、私たちが守らなければならない法令が非常に多くあります。(憲法、法律、政令、勅令、府令・省令、閣令及び規則)

その法令数は、なんと8,307!

※総務省行政管理局提供(平成29年3月1日までの官報掲載法令)

なお、この数字は法令数なので、数え方はひとつの法律をを1とカウントしています。(民法であれば、民法を1カウント)
皆様に身近な「道路交通法」ひとつとっても、100条以上ありますので、条文を含めると途方もない数になります。

「法律は、知らなかったでは済まされない」ものですが、全てを覚えるのは難しいですよね。

このように日本には多くの法令がありますが、世界には私たちがびっくりするような法律があります。
今回は、そんな世界の面白法律を少しだけご紹介いたします。



豚にナポレオンと名付けてはいけない (フランス)
 ---さすがフランス、日本でこの法律を実施する場合は誰になるのでしょうか?!

国会議事堂の中で死んだら有罪 (イギリス)
 ---「死んだら有罪」と言っても、当人死んでます・・・

ガムの所持が禁止 (シンガポール)
 ---これは有名な条例ですね。ちなみにガムを食べるのも販売するのも禁止されています。

雪男を殺してはいけない。(カナダ)
 ---では雪女は殺してもいいのでしょうか!?

アパートで、夜10時以降にトイレの水を流してはいけない。(スイス等)
 ---ヨーロッパでは割とあるらしい規則。私は耐えられません(笑)

脱獄してもよい。(デンマーク)
 ---きゃー怖い(><)

同じ相手との結婚は連続3回までしかいけない。(モルディブ)
 ---むしろ2回も離婚する相手と3回目の結婚をしたいと思わないです!



・・・また日本でもこんな法律があります。



「決闘をしてはいけない」(決闘罪に関する件)
 ---ボクシングなどスポーツであれば、大丈夫です!

「公衆の場で、太ももをみだりに露出してはならない」(軽犯罪法第一条20号)
 ---なおミニスカートやホットパンツが一般的なファッションとなった現在では法律としてはあまり意味がないかもしれません。

「クローン人間を作ったら懲役10年」(ヒトに関するクローン技術等の規制に関する法律・第16条)
 ---SFのような話ですが実際ありそうで怖い・・



本日ご紹介したのは、一例にすぎませんが世界には、まだまだ多くのおもしろい法律があります。
機会がありましたら、またご紹介していきたいと思います。





※如何でしたでしょうか!

こんな、変わった法律が、あるのですね。

価値観が違う他国には、あると思いましたが、日本国内にもあったので、驚きです。

本日も、ありがとうございました。
  


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2019年01月01日

平成最後!



【平成最後!】


新しい年の
始まりは


年号変わる
特別な年


この変わり目に
立ち会えた
偶然を


新年と
共に
祝う充足感


万感の
沸き出す
想いや
エネルギー


今年は
どんな
一年か


劇的
ドラマを
期待して


自分で
素晴らしい
毎日を


デザイン
しながら
楽しもう!





※新年、明けまして、おめでとうございます。

ブログ『“真実一路”の牧野眞ーです!!』を、今年も宜しくご愛顧ください。
  


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2018年12月31日

2019年、人の10 倍だけ成功する方法

今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【2019年、人の10倍だけ成功する方法】を紹介致します。





2018年も、残すところ、あと数時間ですね。きっと、あなたも、2019年は、2018年よりも飛躍したい、と思われていることと思います。


私も、そう考えています。


あなたの状況などによって、飛躍に必要なことは当然、変わってきます。


変わってきますが、、、


誰にでも共通する成功法則があります。


それは、ある著名起業家が言われている言葉に集約されています。


その言葉は、

「人の100倍行動し、
 人の100倍恥をかき、
 人の10倍だけ成功した」

です。


目標達成のためには、行動量が大切、というのは、聞いたことがあると思いますが


この言葉は、

行動量 = 恥をかく

ということだ、と教えてくれています。



ということは、2019年、恥をかけばかくほど、失敗すればするほど、あなたは目標達成に近づく、ということです。

私は、2018年にも増して恥をかく準備はバッチリです。

2019年、一緒に、失敗しながら恥をかきながら、進んでいきましょう!





※今年も、最後の一日を、みんなで過ごしています。

そもそも私たちは‘100倍恥をかく’という行為を、していますでしょうか!?

それには、100倍の行動から成り立つのです。

沢山の恥=失敗です。それを恐怖と思わない、強い気持ちを携えて、来年を迎えたいと、思います。

今年〔真実一路〕を応援して頂いた皆様、誠にありがとうございました。

来年、素敵で素晴らしい未来が待っています。
  


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2018年12月30日

おせちに関する意識調査


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから〔知ってトクする最新データ〕の中の【おせちに関する意識調査】(30代から60代の女性対象)を紹介致します。





楽天市場では、30代〜60代の女性400名を対象に「2019年のお正月用おせち」に関する意識調査を実施しました。

「おせち」を楽しむ予定の人は7割近くいることが分かり、また、おせちの買い方や楽しみ方が多様化していることも伺えました。


■調査結果の主なトピックス

●30代〜60代女性の7割近くが、おせちを食べる予定

核家族化が進むにつれ、おせち料理を食べない世帯が増えたと思われがちですが、30代から60代の女性の67.2%が、「おせち料理をつくる」もしくは「購入する」と回答。
そして、おせち料理を楽しむ理由については、トップ3には「お正月気分が盛り上がるから」(57.6%)、「毎年の恒例行事だから」(56.9%)、「お正月の楽しみのひとつだから」(41.3%)が並び、平安時代にまでそのルーツを遡ることができる日本古来の風習が、現代でも楽しい恒例行事として、確かに根付いていることが伺えます。

●おせちを食べる人のうち、何らかの形でおせちを「購入する」人は4人に3人

どのような形でおせち料理を用意するかについては、「重箱入りおせち料理を購入」「単品のおせち料理を購入」という「購入派」が36.1%、購入したおせち料理と手作りを組み合わせるという「組み合わせ派」が39.8%、「重箱に詰める料理すべてを手作りする」「何品か手作りする」という「手作り派」が24.1%という比率に。
昔は家庭で手作りしていたおせち料理ですが、4人に3人がおせち料理の購入を予定しているという実態が明らかになりました。

●三大おせち購入先は、「スーパー」「百貨店やデパート」「ネット通販」

過去におせち料理を購入したことがあるという人は、全体の約6割にあたる229名。その購入ルートを聞いたところ、最も多いのが「スーパーマーケット」(52.0%)、以下「百貨店やデパート」(35.4%)、「ネット通販」(31.0%)が続きました。
特徴的なのは、やはり「ネット通販」で、ネット通販専門のおせち料理店も増加しています。

●「おせちの写真をSNSに投稿したい」 、30代女性の4〜5人に1人

「今後やってみたい、おせち料理の楽しみ方」について聞いたところ、「ワンプレートに盛り付ける」「お気に入りの重箱に盛り付ける」といった「自分流のアレンジ」が高い数字を記録。
この背景には、ビジュアル重視のSNSの普及があると考えられます。
「おせち料理の写真をSNSに投稿する」と回答した割合は、30代女性で23.0%に達しました。4人から5人に1人は、年の始めに、おせち料理の写真をSNSにアップしたいと考えているようです。





※あと2日で、今年も終わります。

おせち料理を楽しみにしている人も、少なくないですね。

おせち離れは、無いようですね。
  


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2018年12月29日

ハサミっぽくないハサミ


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【ハサミっぽくないハサミ】を紹介致します。





【ハサミっぽくないハサミ】


紙を切ったり、袋をあけたりするのに便利な文具用のハサミ。

指を入れるための輪がある持ち手部分を開閉することで切断することが出来ます。

このハサミを携帯しやすいように小型化しようとすると指が入りにくいなど使いづいらいという欠点があります。

携帯性と使いやすさの両立をするようなハサミを開発した企業があります。

その企業は、東京都台東区のサンスター文具株式会社という会社です。

同社は、携帯に便利なスティク型のハサミを開発し、「スティッキールはさみ」という商品名で販売しています。

見た目からはハサミには見えず、ボールペンのような印象を受けます。

同社の商品サイトを記載させて頂きますので、ご覧頂ければと思います。

http://www.sun-star-st.jp/private_brand/stickyle_scissors.html

この商品が開発されたきっかけは、同社社員の企画担当者が忘年会シーズンに居酒屋で見たふとした光景でした。

この企画担当者は、レジでの支払いを待っていたところ、若い女性がクーポンを出そうとしている姿を見ました。

ハサミがないので、手でクーポンをちぎろうとしていたのですが、まごついたこともあって、恥ずかしそうに店員さんに渡している姿がありました。

一般の人は、普段からハサミを持ち歩いていませんが、このようにクーポンを切ったり、プリクラを切ったりと、様々なシーンで使える場面があると考えました。

外出先では、男性よりも女性の方が使う機会が多いと考え、女性をターゲットに商品開発をしました。

女性が普段から持っている物は化粧ポーチで、それに入れても違和感がないもの・・ということでマスカラのスティック形状をイメージしました。

従来のハサミの持ち手は収納性に適さないため、大幅に形状を変えてスティックタイプにしました。

この形にすると、輪の持ち手部分がないため、自分の手で上手く開閉することができません。

そこで、一般的なハサミと異なり、ばねを取り付けて、ばねの反発力を使って開閉することにしました。

このように従来の持ち手とは全く異なるスティック形状のハサミにすることにより、見た目もすっきりさせました。

小型化と使いやすさを両立し、ハサミらしくないデザインが注目され、2011年の販売開始後に女性を中心に売れ始めました。

今では男性女性を問わずに幅広い層から注目される商品となりました。

ハサミは、高級品もありますが、100均でもたくさん販売されていますので、これらには無かった特徴点を上手くとらえてヒットした商品ではないかと思います。





※このハサミ、知っていました。

私は普段、折り畳み式のハサミを持っていて、それを知っている周りの人から「ハサミ、貸して!」と、よく言われます。

なので、確かに日常的に需要はあります。

『こんなのあったらいいなぁ』について、アイディア性をフル回転していくと、ヒット商品が産まれるのですね。
  


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2018年12月28日

2019年、儲かりそうキーワード


今日は、ある日のテレビ情報番組から【2019年、儲かりそうキーワード】を紹介致します。





【2019年、儲かりそうキーワード】



『ゴーストレストラン』


熊本県、案内先には、唐揚げ屋さん

唐揚げメインの弁当屋さんなのに

中の厨房の一角で、カップカレーをつくる

キッチンを間借りして、テイクアウトしたりする

どうやって呼ぶか!インスタグラムだけ

それを見て、お客さんがきて、それをお客さんがインスタに載せる



東京にも去年12月から、カップカレーを始めていた

ケータリングで月に100以上になったので、大きなキッチンを構えた

今は、店で食べれて、メニューも豊富





『スリープテック』


睡眠のこと

レイコップジャパンがやっている

睡眠の質を上げる

人が快眠できる、33度に自動調節してくれる

汗などで、布団の温度が変わってしまうが、これを調節

起床する30分前に、ゆっくり1度あげていく



別のベンチャー企業も、始めている

アーリーセンスという商品が来年出る予定

心拍数とかで、照明落としたり、音楽を消したり





『QRコード決済』


ヤフー、ソフトバンク、楽天が参入

lineが既に始めている

ラインペイという会社

コンビニ、ドラッグストア、居酒屋など、50社以上と提携

電子マネーは、機械が必要で1台10万円もする

お店専用のアプリをつくり、スマホかタブレットで決済

ラインペイで使う、別のサービスでlineは儲かる





『高速道路定額乗り放題』も、2019年に来る





※QRコード決済に関しては、すでに動き出している感があります。

来年からの新時代。時流に乗っていけるよう。そして、創意工夫からの新ビジネスを、考えていきたいです。

本日も、ありがとうございました。
  


Posted by makishing at 08:22Comments(2)

2018年12月27日

大掃除の由来

今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【大掃除の由来】を紹介致します。





三連休が終わり、年末の慌ただしい雰囲気が漂ってきました。

そろそろ大掃除に取りかからなきゃ〜とお考えの方もいらっしゃると思います。

大掃除の由来は、平安時代に行われていた煤払い(すすはらい)。

新年に歳神様(としがみさま)をお迎えするために煤を払って清める行事で、12月13日に行われていました。

歳神様は、家内安全・五穀豊穣の神様で初日の出とともに現れると言われています。

昔から日本人は、正月を特別な日だと大切にしてきました。

張り切って大掃除をして、平成最後の正月をお迎えしましょう。





※ウチの事務所も、本日が大掃除です。

この慣習は、日本古来から独自のものだとは、知っていました。

ただ、ここまで詳しい説明迄は、読んだことはありませんでした。

年末に実績の追い込みをかける営業さんには『なぜ大掃除をするのか』というポイントでお伝えしていることが、あったりします。

大掃除や年賀状書きと、年末に向けてやることは少なくないですが、残り少ない平成最後の年末年始を、楽しく過ごしましょう。
  


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2018年12月26日

支えられている実感



【支えられている実感】


『人は
一人では
生きていけない』



よく使い
よく聞く


当たり前のフレーズ



これを
実感する
出来事を


身をもって

体験した事は


ありますか?!




もし
毎日毎日

これを
体験出来て



毎日毎日
瞬間瞬間を



感謝できる
出来事が
あったとしたら


どうですか!



もし
苦しい時に



そばに
応援団が
居たら


どう感じますか!?!





仲間よ

ありがとう。



家族よ

ありがとう。





いい歳して、


まだまだ半人前。




施しを
受ける人生が

続くのを感謝して



お世話になっている
すべての人の為


今日も私は


人の役に
立てるよう



善行に走ります!!
  


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2018年12月25日

目標を達成するためにすること


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【目標を達成するためにすること】を紹介致します。





【目標を達成するためにすること】


昨年のベストセラーにもランクされた「残酷すぎる成功法則」という本から。

ピーター・ドラッカー氏について書かれていた面白い箇所を紹介します。

世界的な教育界の権威者がある著書を出すためにドラッカー氏を含めた各分野の著名人に調査の依頼状を出したことに対し、ドラッカー氏を含む大半の人が応じなかった。
その権威者はドラッカー氏が効率的に物事をこなすという面での世界的権威だから調査への参加を依頼したのだが、ドラッカー氏は時間が最も希少な資源だと考えていた。

彼が人々に薦めた第一の防衛策はスケジュール管理の向上ではなく、自分の目標を達成する上でその進捗に寄与しないものを絶つことだった。
という記述の後、ドラッカー氏の「経営者の条件」での記述の紹介があります。

「自らが効率的であることを望み、なおかつ自分の組織が効率的であることを望む経営者は全ての事業、全ての活動、全ての業務を取り締まる。彼は、「これはまだやる価値があるだろうか?」と絶えず自問する。もし答えがノーならそれを取りやめ、熟練した技術を持って行われれば、確実に自分の仕事や組織のパフォーマンスに結果をもたらす限られた数の業務に集中できるようにする。」

以上が書籍からの抜粋です。

スケジュール管理ではなく、必要でないものを止める。
私はまだ時間管理のレベルです。

この書籍での続きに、
「計画的な訓練を1万時間積まないと一人前のプロにはなれないと聞くと、その時間数に圧倒される。しかし、成功者が絶えず精進する時間を捻出するためにどれほど多くの活動を諦めているかに気付けば納得がいく。時間数が肝心であることにもうなずける。」

そう言えば、私も何かをやり遂げようとした時にまず考えたのは、自分がしたいことや好きなことをやめて時間を捻出していたことも思い出しました。
これを普段の業務、仕事にもあてはめていかないといけませんね。





※「この行動は、自分にとって、本当に必要なのか」というのは、どんな局面でも、常に自問自答する事を、しなければならないのですね。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
  


Posted by makishing at 05:56Comments(2)

2018年12月24日

M-1王者のクレーム


今日は、いつも楽しく読ませて頂いているメルマガから【M-1王者のクレーム】を紹介致します。





すでに、年末の風物詩。国民的行事(?)の一つと言ってもいいのでは、という存在になった、M-1グランプリ。

あなたは、ご覧になられましたか?

私は少5の息子・中2の娘と一緒に、何度も大笑いしながら見ました。

ただ、見ていなかったとしても、その後の騒動(?)は、ご存知ではないでしょうか?

審査員である上沼恵美子さんに、前年度王者のとろサーモンの久保田さんと、スーパーマラドーナの武智さんが動画でクレームを言った、というニュースです。

この件について、一つ気になったことがありました。

それは、「誰を見て、漫才をしているんだろうか?」ということ。

M-1は、とても大きな賞であり、それ自体で優勝することを目標にしているのは分かります。分かりますが、、、

お笑い芸人だったら、優勝すること以上に、一般視聴者に「面白かった」「また見たい」と思ってもらうことが本来の目的では?

これ、自分のビジネスに置き換えてみると、他人事ではないかもしれません。

例えば、サービスメニューを作ったり、セミナーを新たに作る、なんて時に、気にするべきはお客さんのはずが、いつのまにか同業者や、相談相手の人のことを考えてしまっている、、、なんてこと、ありませんか?

誰に向かってビジネスをしているのか?そこを忘れずにいたいですね。





※M-1グランプリは、私も毎年、楽しく予選会から観ているファンの一人です。

ここで優勝し、栄冠を勝ち取ったら、とてつもなくブレイクし、人気漫才師として、以降の生活が一変すると言われていて、闘いのフィールドとしても素晴らしい場所です。

だからこそ、ネタの中身やその場の臨場感も含めて面白いのでしょう。

クレームの件は、賛否両論あるかもしれないです。

M-1グランプリで優勝しても、その後思ったようにブレイクしていない芸人さんもいてるのは、落とし穴です。

逆に面白かったことで、優勝していない決勝進出者がブレイクしたりしています。

「誰を見て、漫才しているのか」=「誰を見て、仕事しているのか」

そこ、とっても重要です。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
  


Posted by makishing at 07:46Comments(2)

2018年12月23日

井村雅代氏の「人って変われる!」


今日は、いつも、楽しく読ませて頂いているメルマガから【井村雅代氏の「人って変われる!」】を紹介致します。





【井村雅代氏の「人って変われる!」】


致知出版からのメルマガから。シンクロナイズドスイミングの井村雅代氏のお話です。

井村さんのお話は関西弁でストレートで分かりやすく、心に響きます。
今回のお話も人財育成、部下の育成にとても参考になる示唆があります。

では、井村氏のお話をどうぞ。



〜 伸びる人材に共通する「心の才能」 〜


(伸びる選手はどこが違うかと問われて。)

人の言葉を信じてくれること。
やっぱり心にシャッターを下ろす子はダメです。
人の話を聞く時は、耳で聞き、頭で聞き、心で聞かないとダメなんですね。
耳で聞いてても心のシャッターを下ろしてる子はあかん。

選手にはハッキリ言うんです。
「あなたはいま心のシャッターを下ろしてるから、もう言うのをやめる」って。
いくら言っても入りませんから。
それはその歳になるまでの教育環境にも大きく左右されますね。
人間は信じるに値するという考えのもとに育てられたかどうかです。

もう一つ大事なのが「心の才能」です。
自分で限界を決めないこと。
できないことにぶつかった時に心の才能のある子は、もうムリだと考えるんじゃなくて、「あぁ私の努力が足りなかったんだ。だったらもっと努力しよう」と素直に思って、一ミリでも自分を高めようとする。
別の言い方をすれば、しつこいんです。

この頃、とみに思うのは諦めるのはいつでもできるということ。
だから諦めたらあかん、諦めたらもう終わりだって。
でも、そこで頑張り続けたらそれが当たり前になる。
当たり前になったらまた前にいくんです。

だから自分で限界を決めたらダメ。自分の可能性を信じなさい。
思わぬ可能性が自分には秘められているんだよって。

ですから、心の才能があって、心のシャッターを開けていたら、人って変われますよ。
そして、そういう自分を助けてくれる人は世の中にいっぱいいるんです。





※『心のシャッター』開けてない人に、一生懸命しゃべっている人を、見かける時があります。

しゃべっている人は、気の毒です。

人間は、スタンバイしていない時、何を言われても入って来ないのでしょう。

今回も、勉強になりました。

最後までお読みくださり、ありがとうございました。
  


Posted by makishing at 06:32Comments(2)

2018年12月22日

沖縄と岐阜の日本一


今日は、11月25日(日)の一般紙の新聞から【沖縄と岐阜の日本一】(ブログ用にテーマを変更)を紹介致します。





*沖縄県那覇市〔那覇大綱挽〕


全長200メートル、総重量40トン。「世界一のわら綱」としてギネスブックに認定されているのが「那覇大綱挽」です。

1450年ごろに始まり、琉球王朝時代からの伝統を引き継ぐ、沖縄最大の伝統文化催事です。ドラの音の「ハーイヤ」との掛け声に合わせて綱を引き、歓声に包まれる中、約12分に及ぶ熱戦が繰り広げられました。





*岐阜県恵那市〔道の駅「おばあちゃん市・山岡」の水車〕


小里川ダムに向かって県道33号線を進むと見えてくるのは、隣接する道の駅「おばあちゃん市・山岡」に立つ巨大な水車。直径24メートルで木造としては日本一の大きさを誇ります。

この地域は、陶磁器の原料となる陶土の生産地で、かつて水車が活躍していました。そこで産業遺産のシンボルとして、この水車が14年前に建てられました。四季折々の自然を楽しむことができる道の駅では、地元の名物「五平餅」が人気です。





※沖縄と岐阜の一押しのモノですね。他の県も、いくつか採り上げられていましたが、この二つに目が行きました。

私は知らなかった内容でした。旅行などで訪れた際、観光したいと思います。
  


Posted by makishing at 07:46Comments(2)