2021年01月11日

ビール系キリン11年ぶり首位


今日は、読売新聞1月9日(土)経済面より【ビール系キリン11年ぶり首位】を紹介致します。

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ビール大手4社の2020年のビール系飲料の販売実績が(1月)8日、出そろった。
各社公表の数量を基に推計すると、キリンビールが11年ぶりにアサヒビールのシェア(市場占有率)を抜いて首位になった模様だ。
20年は、新型コロナウイルスの感染拡大で、飲食店向けの樽や瓶商品の需要が落ち込み、こうした分野に強いアサヒに逆風となった。
キリンは第3のビール「本麒麟」の販売が好調だった。
市場全体では、前年比9%減となった。





※ビール好きで、特にキリン推しの私としては、嬉しくないことは無いです。
しかし、キリン・アサヒを中心とする各社がプラスの闘いの結果、キリンが勝ち取ったシェアではないのが、残念です。



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