2018年04月17日

世界初の自動車事故は、世界初の自動車によって記録


今日は、3月22日読売新聞特別面から【世界初の自動車事故は、世界初の自動車によって記録】を一部を割愛して紹介致します。





1770年パリ。技術者ニコラ=ジョセフ・キュニョーは、全長7mを超える世界初の自動車の開発に成功しました。しかし走行実験の最中に壁にぶつかり車は破損。世界初の自動車事故として記録されてしまいます。

その後、自動車の普及とともに、より安心・安全な社会を支えるために生まれたのが自動車保険です。私たちは、暮らしや自動車の進化に合わせて自動車保険も進化させてきました。

キュニョーの実験事故から200年以上の時を経て、自動車の新しい歴史を紡ぐ“自動運転車の走行実験”に対応する保険も開発しました。そしてこれからも自動車保険は、日々の安全を守り、明日のクルマ社会の発展を支え続けます。





※これは、CM広告でした。実は、三井住友海上でした。

自動車保険の誕生の経緯と歴史を、CMから学びました。

ありがとうございました。



この記事へのコメント
自動運転になれば、細君が運転席に座る日も復活するかもしれません。
Posted by クラケント at 2018年04月18日 07:07
クラケント様

訪問、ありがとうございます。

自動運転が普通に普及したら、世の中の仕組みが少し変わるように、思います。

ありがとうございました。
Posted by 牧野眞ー at 2018年04月19日 05:58
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